マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore Tools Help
    September 28

    FC東京戦のスタメン予想

    日刊スポーツによるとFC東京はルーカス、ワシントンのFWが負傷欠場で平山のスタメンが濃厚みたいですね。
    まだまだ体調不十分で90分は持たないみたいだね。
    まあ、たいしたこと無いでしょう。
    むしろルーカスの方が恐いですからね。

    FC東京も5連敗中で必死だろうけど、ぜひ6連敗させてやりましょう。
    ただ、アルビは味スタでは勝点はおろか1得点も取ったことありませんね_| ̄|○。

    ここは前節で復調してきたエジに豪快に決めてもらいましょう。
    もう
    「お人好しアルビ」は卒業です。

    FC東京はサイドアタックが得意だからね。
    去年も石川に抜かれまくりだったから十分にケアしましょうね。

    さて我がアルビは先週に続いて今日は非公開練習。
    FW亜土夢のようなサプライズがあるんでしょうか。
    ファビが黄色累積で出場停止だけど梅山が復帰。
    どんなスタメンを組むんでしょうかね。
    私の予想は

        エジ  亜土夢(河原)

      慎吾     河原(亜土夢)

        シルビ 寺川

     内田  千葉  海本  光

         北野

    です。
    ぜひ河原をスタメンで起用して欲しい。
    亜土夢、河原のU-19コンビでかき回して欲しい。
    皆さんは如何でしょうか。


    7位以内を目指す為にも味スタで初勝利をあげましょう。
    勝ってゲーム後は首都圏後援会激励会&祝勝会にしましょう。

    September 25

    第24節 甲府戦 ビッグスワン

    3-0。
    連敗ストップ。
    6試合ぶりの勝点3。
    よかった。よかった。
    やっぱり勝つっていいですね。

    スタメンを見て驚いた。
    亜土夢のFW起用。
    亜土夢はゲーム開始から飛ばしていた。
    豊富な運動量で前に後に右に左に水を得た魚のように走り回っていた。
    やっぱり亜土夢をもっと積極的に起用しないとね。

    アルビは序盤から右サイドを中心に攻撃を仕掛けていた。
    前半9分、甲府DFビジュがボール処理にもたつく。
    エジがそのボールを奪ってドリブルで駆け上がり、右足から強烈なシュート。
    ボールはGKとポストの狭い間をすり抜けてゴールネットを揺らした。
    1-0。
    待望の先制点。いい時間帯に先制できた。
    しかし、
    ここからアルビは甲府にボールを支配されてしまう。
    何度もアルビゴールに攻め込まれ防戦一方。
    まさか前半から守りに入ったわけではないと思うけど。。。。
    決定的な場面も何回かつくられていたが北野のファインセーブもあって凌ぎ、前半はなんとか1-0で折り返す事が出来た。
    後半10分過ぎ、エジ→亜土夢→エジときれいにボールが渡り、エジがドリブルでペナルティエリアに侵入してシュート。
    ボールは相手GKに弾かれたが、ゴール前につめていたファビがシュート。
    このボールも弾かれてしまうが今度は慎吾が押し込んで2-0。
    この
    波状攻撃は物凄く良かった。
    今まではシュートの跳ね返りに誰も反応できなかったけどこの場面では次々に反応して得点できた。
    良い攻撃だった。
    この後、甲府の山本が2枚目のイエローで退場となり、アルビは数的優位となった。
    後半25分過ぎ、シルビからフリーになっていたエジに絶妙のパスが通る。
    甲府GKと1対1になったエジは冷静に ボールをゴールに流し込んで3-0。
    このまま終了してスワンは歓喜に満ち溢れた。

    完封できたのはとても喜ばしい。
    何度も甲府に決定的な場面を作られていたけど、気持ちのこもったプレーを展開すればそう簡単に失点はしない。
    アウェイでもこの気持ちを忘れずに戦ってもらいたい。

    貴章、決定的な場面を2回も外したぞ。
    あれじゃあ、スタメン復帰は厳しいぞ。
    もっと練習して決定力を上げなさい。

    亜土夢、頑張ったね。
    私の中ではMOMは君だよ。
    出来れば最後まで見たかったけどね。
    次節も頑張ってくれ。

    ゲーム終了後、サポ仲間と燕三条駅前で飲んだ。
    当初は5人くらいで軽く飲むはずだったが、13人くらい集まっていた。
    軽く飲んで8:30過ぎの新幹線に乗る予定だったけど大盛り上がりになってしまい、最終の新幹線で帰ってきた。
    でも、とても美味しいお酒であった。
    かなり飲んでしまいました。
    次節、FC東京戦ゲーム終了後には首都圏後援会の激励パーティーがある。
    FC東京にも勝って、連勝で激例会&祝勝会にしてまた美味しいお酒を飲みたいものである。
    飲み過ぎは注意ですけどね(笑)。

    September 20

    亜土夢はスタメン起用されないかな。。。。。

    まさか鈴木監督が見てるわけ無いと思いますが。。。。
    24日の甲府戦では亜土夢をスタメンで起用してもらいたい。
    U-19の合宿でも良い評価を得ていたみたいだし、サテライトのFC東京戦でも良い動きを見せていたらしいですからね。
    低迷しているアルビの起爆剤として若くて生きの良い亜土夢を起用すればかなり活性化すると思うんですけどね。

    そこで素人の私がスタメンを考えて見ました。

    私の考えたスタメン①

       貴章  エジ

     ファビ    亜土夢

       勲  シルビ

    慎吾 喜多 海本 松下

         北野

    慎吾はグアムキャンプで左SBしてましたからなんとかなるでしょう。
    松下は右SBできましたっけ?

    私の考えたスタメン②
    松下をボランチに起用して

       貴章  エジ

     ファビ    亜土夢

      シルビ  松下

    慎吾 喜多 海本 光

         北野

    私の考えたスタメン③
    思い切って亜土夢をボランチに起用して

       貴章  エジ

     ファビ     松下

      亜土夢  シルビ

    慎吾 喜多 海本 光

         北野

    だめですかね。。。。。。。

    まあ、間違っても「敵に塩を送る」ような事がないようにお願いします。

    Jリーグは2005年度J各クラブの経営状況を開示した。
    営業収入のトップは浦和で58億円。J1クラブの平均が30億円。
    わがアルビは26億円。
    浦和の半分以下、J1クラブの平均以下か。。。。。
    アルビは収入面で何が低いんだろうと見てみると入場料収入は約12億円でJ1クラブ平均の約6億円の倍くらいあるけれども、広告料収入はアルビが約8億円に対してJ1平均は約14億円、ちなみに浦和は約17億円。。。
    うーん。。。。。。。。
    その他収入って言うのはグッズ販売とかでしょうかね?。
    浦和が約16億円、J1平均約7億円に対してアルビは約3億円。
    結構アルビサポはグッズ類を買っていると思うんですけどね。
    アルビの営業費用は約26億円。
    その内、選手等の人件費は約12億円か。。。。
    浦和の約半分だけど鹿島とは1億くらいしか違わないんだね。。。
    一般管理費は約7,000万。ちと使い過ぎか。
    そんなこんなでアルビの営業利益は4,300万円の赤で、経常利益は8,500万円の黒。
    アルビは健全経営なんでしょうかね。
    よくわかりません。
    簿記をちゃんと勉強しておくんだったな。。。。

    September 17

    第23節 名古屋戦 瑞穂陸上競技場


    私の技術がへたれなのか今日の画像は全てボケてます。


    ハンカチ鯱にやられてしまいました_| ̄|○...........

    1-3。
    ・・・・・・・
    守備の乱れを修正できず3連敗・・・・・・
    中野も復帰してほぼベストメンバーが揃ったと思ったんですけどね。。。。
    アルビの3失点はもはや「仕様」になってしまったんだろうか(涙)。
    得失点差 -21って。。。。。。。

    1点は取りましたけどね。
    オウォンゴールですよ。
    アウェイ3連戦でアルビは実質得点できず13失点。
    誰だ、アウェイ3連戦なんてむちゃくちゃな日程を組んだ奴は(怒)。

    前半15分過ぎからが勝負だと思っていた。
    前半15分までは何とかいい形でいけるんだけれども15分過ぎるとへなっとなってしまうアルビ。
    心配が現実となってしまった。
    前半17分、アルビ左サイドを突破されてどフリーの本田に押し込められて先制されてしまう。
    本田はゲーム後に「ハッキリ言ってごっつあんゴールです」なんてコメントしている。
    誰かマークにつけよ。。。。。
    5分後、まったく同じ形で今度はまたもフリーのヨンセンに決められて0-2。
    だから誰かマークについてくれよ。。。。。
    相手カウンターに対してまったくの無防備なアルビ。
    いったいこの1週間、何を修正してきたんだ。
    2失点して意気消沈気味のアルビ。
    しかし、前半35分過ぎのシルビのFKが名古屋ゴールに吸い込まれて2-1。
    アルビ3試合ぶりの得点。
    貴章が決めてくれたと思ったら電光掲示板にはown goalの文字。
    まあ、どんな形にしろ得点できた。
    もう1点とって同点で後半を迎えたかったが前半はこのまま終了。
    後半、攻撃のリズムが出てきた矢先、アルビにアクシデントが。。。。。。
    接触プレーから中野が「おかあさん、頭痛い」っていう感じで座り込んでしまう。
    中野はピッチ外で治療を受けていたけどズート頭を抱え込んでいる。
    ピッチに戻ってプレーを再開したんで大丈夫かと思ったが結局藤井と交代。
    なんとか追いつこうと必死のアルビだけど名古屋のゴールをこじ開けられない。
    岡田主審は訳のわからんイエローをアルビに出しまくる(怒)。
    名古屋に何度か危ないシュートを打たれていたけど北野のファインセーブもあって追加点は許さない。
    後半20分、貴章に代えて松下投入。
    貴章はそんなに悪くなかったと思うけど。。。。
    後半25分、名古屋の選手をスライディングで阻止した藤井がイエローを貰ってしまう。
    しかも藤井は足を抱え込んで倒れたまま起き上がれない。
    担架で運ばれて喜多と交代。
    攻撃的に仕掛けなければいけないのに守備に2人の交代を使わなければいけなかったのは痛かった。
    この直後、またも名古屋攻撃陣にアルビゴール前でボールを回され最後には津田に決められて1-3。
    絶対にやってはいけない得点を名古屋に与えてしまった。
    今のアルビには致命的な失点だった。
    なんか喜多の投入でDF陣が混乱している隙をつかれて失点してしまったように見えた。
    まだ追いつく時間は十分にあったけど、残り時間も名古屋に支配されてしまい何も出来ずに試合終了の笛を聞いてしまった。。。。。。。

    ゲーム終了後の挨拶のときブーイングを消す意味もあったと思うけど「戦え新潟」コールが起こった。
    このコールを選手たちはどのように受け止めたであろうか。

    北野のコメント
    「サポーターの声の通り、戦わなければならない」
    シルビのコメント
    「試合後、サポーターから、戦え新潟、というコールがあったが、アウェイまであれほど沢山応援に来てくれて、しかも励ましてくれるサポーターはJリーグ全体でも少ない。彼らに恩返しをしなければならない」
    私たちサポの声は確実に選手たちに届いている。
    あとはサポの声に対して選手たちが「勝利」という結果を出すだけだ。
    次節、甲府戦は約1ヶ月ぶりのスワン。
    絶対に勝たなくてはサポは満足できない。
    どんな形でもいい。
    必ず勝ってくれ。頼む。
    私は最後まで、監督・選手を信じて、勝利を信じています。

    中野は首を、藤井は右足を痛めてしまったとのこと。
    心配だ。
    怪我の症状が軽いことを祈ります。

    昨日、発表されたS級ライセンスの合格者に江尻コーチの名前が無かったんですけどダメだったんですかね。。。。。。。

    最後に岡田主審へ。
    あなた、イエロー出しすぎです。
    「研修」受けたいんですか。

    September 14

    そうだ名古屋へ行こう

    最近イマイチの我らがエジミウソン。

    msnのインタビューで実に頼もしい宣言をしてくれている。

    エジ曰く、「残り12試合で15点は決めたい」

    まだ得点王を諦めていないエジ。

    エジが残り12試合で15点取ってくれれば確実にアルビは上昇します。

    「もうケガをする前の状態に戻ったと感じている」ともコメントしている。

    皆さん、エジは名古屋戦で爆発しますよ。

    ぜひエジの爆発を見に名古屋に行きましょう。

    そして勝利の雄たけびを上げましょう。!!!!!

    September 10

    第22節 磐田戦 ヤマハスタジアム


    0-7。
    大敗。
    これは野球の試合ですか。

    空しい。。。。。
    何もかもが空しい。。。。
    何もやりたくありません。

     

     

     

     

    すみません。ここから愚痴ります。
    読んでいる皆様が不愉快になる部分もあると思いますがご了承下さい。

    喜多のコメント
    「ボロボロでした。失点すると勢いがなくなってしまう」
    寺川のコメント
    「うちはアウェーで点を取られたら本当に消極的になってしまう。前半ベンチで見ていたときも、顔が弱気になっていた」
    内田のコメント
    「先制されるとガタッとなるというか、またかみたいな雰囲気が出るというか」
    三田のコメント
    「もっともっとやれる部分はあると思うが、出せていない」
    シルビのコメント
    「同じように先に点を取られ、負けてしまった」
    鈴木監督のコメント
    「メンタル的な部分でも、どうしても失点してしまうとシュンとして下を向いてしまうということで、その辺の改善も必要かなと思っている」
    野澤のコメント
    「最悪の出来」

    (桜塚やっくん風に) 「がっかりだよ!!」

    全て聞き飽きたコメントだ。
    各選手のコメントを聞く限り、最初から気持ちで負けていたんじゃないのか。
    いったい何回同じ事を繰返せば気が済むんだ。
    何を練習しているんだ。
    最後まで頑張って走っていたのはファビとシルビだけじゃないか。
    悔しくないのか。

    私は悔しいぞ。
    何もしたくないくらい物凄く悔しいぞ。
    きっとアルビサポは全員同じ気持ちだぞ。
    もし今、私の目の前に選手たちが居たら中日の落合監督じゃないけど「ファビとシルビ以外は全員登録抹消」もしくは「ファビとシルビ以外、全員正座」って叫んじゃうね。
    だいたいね。選手のスタジアム到着が試合開始1時間前って一体どういうことですか。
    初めて遠征した土地じゃあるまいし(怒)。
    渋滞に巻き込まれたのかもしれないけど、試合開始1時間前の到着じゃあ準備不足は明らかでしょう。

    アルビのW杯後の成績は10戦 2勝1分7敗 勝点7 得点9 失点27 得失点差-18。
    目を覆いたくなると様な惨憺たる成績である。
    特に19節浦和戦から4戦連続で3失点以上を記録している。
    いずれの負けゲームも失点してしまうと完全に受身になってしまう。
    その繰り返し。
    鈴木監督は「メンタルの問題」と繰り返しコメントしているけどいつになったら改善されるんだろう。
    前にも書いたけどもう1回選手たちに思い出してもらいたい。


    リバウンドメンタリティー。
    この言葉の意味は私なんかより選手の方がわかっているはずだよね。

    次節の名古屋戦は絶対に勝ちなさい。
    どんな形でもいいから絶対に勝ちなさい。
    もうアウェイだとかホームだとか関係ない。
    最低限、気持ちで負けるな。

    そのためにただひたすら死ぬほど練習しなさい。
    お願いします。。。。。

    支離滅裂な文章書いてしまいました。
    いつもですけど。。。
    ゴメンナサイ。

    September 07

    イエメン戦のオシム監督のコメント

    昨日はちゃんとイエメンVS日本を見ました。
    まあ、高地とデコボコのピッチで相当厳しい戦いでした。
    決定力不足も相変らずでしたけど
    勝って何よりです。
    一番目立っていたのが大熊コーチの大声って言うのがね(笑)。

    サウジがインドに圧勝しましたんでこれで日本の2位以上が確定してアジア杯本選出場が決まりましたね。

    ところで気になったのがゲーム後の
    オシム監督のコメント
    「この4人のFWよりもいいFWは誰かということを教えていただけないか?矢野とか他には高松、大黒、大久保など名前を挙げればきりがない」
    この矢野って貴章のことですよね。
    まさか阪神の矢野捕手じゃないですよね(殴)。
    しかも「矢野とか他には・・・」って言い方は相当、貴章のことを気にしているって事ですよね。
    「今後、親善試合を含めて若い選手を沢山試す。予告しておきます(笑)」って言ってるからね。
    貴章チャンスだ。
    今後のリーグ戦で君の決定力を見せ付けてやりなさい。
    もっとも貴章に決定力があるかどうかは・・・・・・・_| ̄|○。

    September 04

    代表戦があるのを忘れてました。。。。。

    未明にアジア杯予選サウジVS日本があったんですね。
    スッカリ忘れて思いっきり寝てました。
    しかも負けたんですね
    オシム監督のコメントを読むと内容は悪くないけどパスミスが多く、チャンスはサウジよりも多くあったけど決められなかったということみたいだね。
    まるでどっかのJ1チームのことみたいだ(笑)。
    オシム監督は「改善する方法としては、もっとアグレッシブに動くことです」とコメントしているがこれはアルビにも言えること。
    ゲーム自体はニュース映像も含めてまったく見ていないけどアルビにとってとても参考になるゲームだったんじゃないだろうか。
    「これから帰りのバスに選手たちと一緒に乗りたくはない。歩いて帰ります(苦笑)」
    相変らず毒舌ですねオシム監督。

    昨日、嬬恋でサテライト草津戦があった。
    岡山、中原2ゴールで3-0でアルビの勝利。
    中原、船越の2トップで両サイドを河原、亜土夢か。
    中々魅力的な布陣です。
    酒井も途中出場ですが出てますね。
    相手は「チャレンジャーチーム」という位置づけらしいけど完封しているね。
    トップチームはリーグ戦で守備陣が崩壊しているから明るい材料なのかな。
    中野は出場していないということはまだ無理なのかな。
    見に行きたかったな。
    でも調べたら嬬恋ってかなり遠いんだよね。
    まあ、仕事だったんでどちらにしろ行けなかったけど。