マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore Tools Help
    August 30

    第23節 甲府戦 小瀬スポーツ公園陸上競技場

    1-0。
    辛勝。
    でも勝ちは勝ち。
    このアウェイでの「勝点3」は貴重だ。
     
     
    仕事を強引に終らせて新宿のフィオーリに到着したのは19:10頃。
    すでに前半5分経過していた。
    まずは冷たくて美味しいビールを頼む。
    サポ仲間と乾杯してアルビを応援。
    千代反田がスタメンで千葉ちゃんはサブの布陣。
    私が見始めてからはアルビが有利な展開でゲームを進める。
    が、しかし、得点はできない。。。。
    じれったい。。。。。
    しかし・・・・
    前半25分、CKのチャンスに
    坂本隊長がヘッドで鮮やかに決めてアルビ先制!
    1-0。
    前半はこのまま折り返す。
    後半に入ると立ち上りから甲府ペース。
    アルビは防戦一方。
    しかし、アルビDF陣は集中を切らさない。
    甲府は190cm強の新外国人のラドンチッチ(温泉か)投入してポストプレーからの得点を狙うがアルビDF陣はことごとくラドンチッチ(怪獣か)阻止して得点を許さない。
    サイド攻撃からクロスを放り込まれる場面もあったがことごとく跳ね返していた。
    後半37分には坂本隊長に代えて千葉ちゃん投入。
    勲が左SHに入り、シルビ・千葉ちゃんのボランチだ。
    この時間から終了まで長かった・・・・・・。
    ロスタイムも5分もあるし・・・・・。
    結局、1-0で逃げ切ってアルビ勝利!!!。
    勝ち方には不満はあるけど、まあ、この中二日でのアウェイゲームを集中して完封勝ちしたということは大きい。
    次節戦う千葉は、大分に6-0と大勝して勢いづいてスワンにやってくる。
    返り討ちにしてやろう。
     

    私は千葉戦も参戦できません_| ̄|○。。。。。
    ゴメンナサイ。
    9/1も新宿より声援を送るはずです。。。。 
    August 27

    第22節 清水戦 東北電力ビッグスワンスタジアム

    0-2。
    完封負け。。。。
    スワンで今季2敗目。。。。
    清水からは勝点を奪うことができなかった。。。。。。。
     
     
    前半は拮抗していたけどアルビがペースを握っていた。
    清水の2トップはよく動き回っていてちょっと怖かったけどアルビDF陣はほとんど彼らに仕事をさせていなかった。
    貴章のヘディングがポストを直撃する等、いい形で攻撃を仕掛けていたが得点することはできずに前半を折り返した。
    後半も一進一退の状況が続く。
    この状況を打破したのは清水だった。
    後半17分、CKからファーサイドにいた選手に頭で決められて先制を許してしまった。
    0-1。
    アルビの無失点継続時間は242分で終了。
    北野は「空気が止まったのか・・・。もったいなかった」とコメントしている。
    直前に藤本の強烈なシュートを防いでいてちょっと気を抜いてしまったんだろうかね。
    先制点を許してしまったのは痛かった。
    長谷川監督も「前半は試合をコントロールできずに苦しい時間帯が続いた。後半もウチのペースではなかったが、セットプレーから(得点を)取れたのは良かった」とコメントしている。
    このあとアルビは早く追いつこうとする焦りからか、攻撃が噛み合わなくなってくる。
    縦パスをカットされてカウンターのピンチを招き、クロスを放り込んでも清水DF陣に跳ね返される場面が続いた。
    後半23分、坂本隊長に代わって深井投入。
    しかし、深井をうまく機能させることができない。
    エジは悪い癖が出始めて「俺が、俺が」状態に陥ってしまう。
    深井が左サイドでフリーの状態になっているのにパスを出さず、強引にドリブル突破を試みてボールを奪われるシーンが何回かあった。
    思うようなプレーができないエジはイライラし始めて、ボールをスタンドに蹴りこんでしまう。
    当然、ジャスティス岡田はイエロー。。。。。。。
    おいおい、そんな簡単にイライラするようじゃあ、得点王なんて取れないぞエジ。
    そして後半33分、清水の早いパス回しにアルビDF陣は対応できずチョ・ジェジンに頭で決められて失点。
    0-2。
    うーん。。。。。。。。
    この後、アルビは河原、松下と投入するも焦るばかりで得点できず。。。。
    終了間際の深井のシュートもバーに跳ね返されてしまい、完封負け。。。。。
     
    この敗戦で清水に勝点で並ばれ、得失点差で逆転されて5位に後退してしまった。
    しかし、29日にはA甲府戦、9/1にはH千葉戦と連戦である。
    決して悪いゲームをしていたわけではない。
    シルビも深井も戻ってきた。
    甲府戦には千代反田も戻ってくる。
    この敗戦を引きずらずに必ず連勝して欲しい。
     

    ちなみに私は甲府戦、千葉戦は参戦できません_| ̄|○・・・・・・・
    ゴメンナサイ。。。。。
    August 20

    第21節 神戸戦 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場

    1-0。
    2連勝。
    2連続完封勝ち。
    アルビの粘り勝ちだった。
     
    雷鳴とどろくユニバー記念競技場。
    開始早々、「悪ガキ」大久保にいきなりシュートを打たれ、神戸に攻め込まれる苦しい展開。
    耐える時間帯が続く、アルビ。
    しかし、ワンチャンスをいかす。
    前半12分、相手CKのこぼれ玉を前線の右サイドで待機していたマルシオにロングパス。
    マルシオは右サイドをドリブル突破し、逆サイドに走りこんでいた坂本隊長にパス。
    坂本隊長はこれを綺麗にマルシオに折り返し、押し込んでアルビ先制!
    1-0。
    まさに「稲妻」のごとき電光石火の得点だった。
    先制はしたけど神戸の攻勢は続く。
    雷は鳴り続けてる。。。。。。
    前半25分頃、神戸の連続攻撃の際にゴール前につめていた大久保を倒してしまう。
    いや、どちらかと言えば大久保が勝手に倒れたように見えた。
    「シュミレーションだ」と思ったら、審判はPKの判定。
    おいおい、そりゃ無いだろう。
    おまけに電光掲示板には「GOOOOOOOAL」の表示。
    おいおいおいおい、まだ得点してねーだろ(怒)。
    しかし、ここで北野に「ネ申」が舞い降りる。
    蹴るのは大久保。
    大久保の蹴ったボールを北野は「なんとなく自分の左にくると思っていた」と左へ横っ飛びしてナイスセーブ!!!。
    北野がPK止めるの初めて見た。
    ホント値千金のナイスセーブだ。
    対する大久保は「雷が気になった。中止にならんかなと。PKを蹴る時に、誰かの、どこからからか分からないけど『右に蹴るんだろう』っていう声が聞こえて…。それが僕から見て右なのか、相手から見て右なのか、っていうことを迷っているうちに蹴ってしまって、GKに取られてしまいました」・・・・・
    こいつ、大丈夫か(笑)。
    前半はこのまま1-0で折り返す。
    ハーフタイムには「花火ショー」。
    中々、粋なことをする神戸。
    まるでアルビの勝利を前祝してくれているようだった。
    後半に入っても神戸に攻め込まれる場面が続く。
    耐えて我慢して神戸の攻撃を凌ぐアルビ。
    CKも連続で与えるが神戸に得点は許さない。
    数少ないアルビのチャンスで2回ペナルティーエリア内で選手が倒されたが主審はなぜか「ノーファウル」の判定。
    おいおいおい、おかしいだろ、前半は同じような場面で神戸にPK与えたじゃないか。
    神戸は栗原を投入し、パワープレーにでてきたが、アルビの壁は崩れない。
    再三にわたるセットプレーのピンチも凌いだ。
    後半40分過ぎ、神戸は栗原に代えて他のFWを投入。
    訳わからん采配だ。
    1-0の状態でロスタイム突入。
    2年前の悪夢が頭をよぎるが、もう栗原はピッチにいない(笑)。
    なんとか逃げ切ってアルビ勝利。

    シュート数はアルビ9本、神戸16本。CKはアルビ3本、神戸12本。
    鈴木監督は「非常に厳しいゲームでしたけれど、勝ち点3を新潟に持ち帰ることができてうれしく思います。90分間、選手が集中力を切らさずに戦ってくれたと思います。選手がよく辛抱して戦ってくれたと思います」とコメントしているがその通りだったと思う。

    これで8月最初の3連戦を終了した。
    次節は26日で1週間ある。
    まずはコンディションを整えてしっかり準備してほしい。
    そー言えば、千代反田がイエロー累積で次節は出場停止。。。。。
    ま、千葉ちゃんもいるし、中野もいるし、大丈夫ですよね。
     
    さて、今回の企画「アルビの合計得点はいくつでしょう」ですが、正解は6得点でした。
    正解者はnochaさんです。
    nochaさん、すばらしい。エクセレント!
    「幸せを呼ぶ」ドクターイエローチョロQと「N700系Nゲージ」はnochaさんのものです。
    おめでとうございます。
    賞品は次回お会いしたときにお渡しいたします。
     
    次回の「アルビ勝ちます企画」にご期待下さい(笑)。 
    August 16

    第20節 名古屋戦 東北電力ビッグスワン

    ゲーム直前、延長12回の死闘の末、新潟明訓が2-1で勝ったことをサポ仲間のワンセグ携帯で確認した。
    これで明訓は3回戦進出。
    ベスト8をかけて18日に大垣日大と戦う。
    それにしても永井は凄いね。
    甲子園で無失点。
    この調子で大垣日大も撃破だ。
    明訓の勝利が確定した直後、Nスタンドからは「明訓」コールが沸き起こった。
    明訓OBとして物凄くうれしかった。

     
    4-0。
    圧勝。

    見事、瑞穂での借りを倍返しでお返しした。
    完封勝ちは3/31の川崎戦以来。
    気持ちよいね。
     
    今季最多となる42,015人の観客で埋め尽くされた東北電ス。
    ナイター開催とはいえクソ暑く、立っているだけで汗が吹き出てくる中、ゲームは始まった。
    立ち上りから名古屋にボールを支配されてはいたが、プレッシャーをかけ続け、効率よく得点を重ねていった。
    前半11分、松尾のクロスに
    ゴール前に詰めていた勲がジャンプ一番、頭で合わせる。
    ボールはゴールに突き刺さってアルビ先制!
    1-0。
    勲が決めたの???
    「ヘディングでの得点は小学生以来」と勲はコメントしている。

    前半34分、貴章は千代反田のロングフィードに反応。
    貴章は相手DF2人をうまく?かわして「貴章ゾーン」へボールを持ち込む。
    そのまま右足を振り抜いてボールをゴールに突き刺した。
    貴章、スゲー!!!
    アルビ追加点!!
    2-0。
    ゴールを決めた貴章は右袖に縫い付けられた「がんばろう!新潟」ワッペンを指差すパフォーマンス。
    あの貴章がゴールパフォーマンスするなんて。
    「ゴールを決めたらやろうと思っていた」ってホントかい(笑)。
    ちょっと中だるみしていた時間帯だけだっただけに、貴重な追加点だった。
    前半は2-0とリードして折り返す。
    ハーフタイムにはMCが「明訓が勝ちました」と粋なアナウンス。
    俄然盛り上るビッグスワン。
    後半開始早々、さらに名古屋を突き放す。
    後半3分、坂本隊長がシュートのこぼれ玉を拾い、ゴール前に詰めていたエジにパス。
    これをエジが強烈なシュート。
    ボールは楢崎が身体に当てるもキャッチしきれず、ゴールマウスに吸い込まれていった。
    アルビ3点目!!!
    3-0。
    後半23分には松尾に代えてシルビ投入。
    システムはどうするのかなと思ったら、シルビがボランチで千葉ちゃんが左SB。
    思い切ったことをしますね、鈴木監督。
    その交代したシルビが「いい仕事」をする。
    後半34分、シルビからのスルーパスにエジが反応。
    これをエジが右足で豪快に決める。
    4-0。
    もはや名古屋は戦意喪失状態。
    このままゲームは終了して私の予言どおり4-0と圧勝。

    明訓は勝つし、アルビは名古屋に圧勝するし、とてもとてもとてもとても美味しいビールが飲めたサイコーの夜でした。

    この勢いで、神戸も撃破しましょう!
     
    August 12

    第19節 G大阪戦 万博記念公園陸上競技場

    1-3。
    完敗・・・・・・。
    連勝ストップ。
     
     
    3位と好位置で中断期を向かえ、1ヶ月ぶりのゲーム。
    お盆休みと重なって早くアルビのゲームを見たくてウズウズしていたアルビサポでアウェイ席は一杯になっていた。
    私はサポ仲間の車に同乗してきたが、東名・名神高速の大渋滞につかまり、約14時間かけて万博に到着した。
    ビールを買おうと売店に向かうが、長蛇の列。
    泣く泣くビールを諦めた。。。。
    でもサポ仲間が買ってきてくれたんでノドを潤すことができた。
    感謝!感謝!
     
     
    さて、ゲーム。
    主導権を握ったのはG大阪。
    だけどアルビも悪いサッカーをしていたという感じはしなかった。
    アルビは粘り強く守り、強烈なシュートを打たれてしまった場面はあったけど、北野のファインセーブもあり、G大阪にゴールを許さなかった。
    アルビはサイドチェンジ・サイド攻撃でチャンスを作ろうとするが、跳ね返される場面が多かった。
    前半は0-0で折り返す。
    ただ、ちょっと、勲・千葉ちゃんのボランチコンビがイマイチなのと、貴章がなんか疲れているように見えたのが気になった。

    後半開始早々、G大阪の選手を必死に背負いながら永田がクロスをクリア。
    だが、ボールは無常にも北野が1歩も動けないほどの見事な「シュート」となってネットを揺らしてしまった。
    痛恨のウオンゴールで失点・・・・・・。
    0-1。
    永田を責めるつもりはまったく無いけど、この失点は痛かった。
    時間帯も悪いし・・・・・。
    アルビの足が止まってしまった。。。。。。。
    焦りからかイージーミスも増加。
    永田は気落ちしてしまったのか、負傷退場・・・・・。
    (永田は足の痙攣みたいなんで、長期離脱にはならないだろう)
    鈴木監督は永田に代えて松下を投入。
    この直後、遠藤の絶妙のパスを受け取ったバレーに決められてしまって0-2
    なんとか反撃しようとするアルビだが、G大阪の老獪さになすすべ無し。
    後半33分には加地が「思い切って振り抜いたら入ってしまいました」という弾丸シュートで、0-3と突き放されてしまった。
    加地、お前あんな凄いシュートを決めれるんだから、アルビ戦で決めるんじゃなくて代表戦で決めろよ(怒)。
    それでもアルビは最後まで諦めなかった。
    サイコーの見せ場は後半42分。
    坂本隊長のサイドチェンジのボールにエジが諦めずに走る走る。
    ボールに追いついたエジは内田にパス。
    受け取った内田はゴール前に詰めていたアルビ選手にピンポイントのクロスを上げ、これをドンピシャで頭で合わせてG大阪から意地の1点を奪った。
    ゴールを決めたのはマルシオ。
    このときは誰が決めたのかはわからなかった。
    電光掲示板になんか長い名前が掲出されてマルシオだとわかった。
    やはりマルシオは頼りになるヤツだ。
    でも、反撃もここまで。
    1-3と敗戦。
    鈴木監督が「ガンバさんに力負けした。主導権を握られた。プレッシャーのかけどころがはっきりできずに、いい形でボールを奪えなかった」とコメントしているが、まったくその通りだったと思う。
    でも、最後まで諦めず、ゴールを奪ったのは確実に次に繋がる。
    連敗はしちゃいけない。
    名古屋には絶対に勝とう。
     
     
     
    さて、私、帰りは「憧れ」のN700系に乗車して帰って来ました。

    入線するN700系↓。

    停車したN700系↓。

    かっくいい!!!!
     
    グリーン車↓。

    空き席でグリーン席に座って感触を確かめてきた(殴)。
    いや、サイコーでした。
     
    私が座った16号車↓。

    いねや、ホント、乗り心地はサイコーでした(笑)。

    ぜひ、皆さんも機会がありましたらN700系に乗車してみてください。
     

    August 05

    アルビは3連戦で3連勝しますが、アルビの合計得点はいくつでしょう

     
    猛暑の中、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。

    リーグ戦再開まであと1週間を切りました。
    中断期に亜土夢・河原が世界の舞台で活躍し、貴章はベトナム出張。
    千葉ちゃんも中国出張と各年代の代表でがんばっています。
    慎吾・マーカスのレンタル移籍という「アクシデント」はありましたが、msnの練習リポート等を見てもアルビは順調に調整が進んでいるようです。

    このクソ暑い時期に8/11(A) G大阪戦、8/15(H)名古屋戦、8/19(A)神戸戦と3連戦。
    関西遠征→新潟→関西遠征か・・・・・・・
    誰でしょうね、こんな無茶な日程組んだのは(怒)。
    ま、ぐちってもしょうがないですね。
    選手はかなりきついと思いますがなんとか踏ん張ってもらいましょう。
    目指すは「優勝」ですから。
     

    さてそこで恒例の「アルビ勝ちます企画」です。
    今回のお題は
    アルビはこの3連戦で3連勝しますが、アルビの合計得点はいくつでしょう」です。
    私の予想は下記の通りです。

    8/11は首位のG大阪。
    G大阪に今季唯一の黒星をつけたのが我がアルビ。
    万博でのG大阪の「不敗神話」をアルビが打ち破ってくれることでしょう。
    そーですね、貴章とエジが決めて2-0でアルビの快勝ですね。

    8/15は10位の名古屋。
    開幕当初の調子の良い名古屋に瑞穂でいいところ無く0-2でアルビは負けてしまいました。
    ナビスコ杯の決勝トーナメントに進出できなかった原因も名古屋です。
    ここはマルシオ、エジ、エジ、坂本隊長が決めて4-0と「倍返し」で快勝でしょう。

    8/19は神戸戦。
    一時の好調さは影を潜め、ベテラン選手と監督に溝が深くなりギクシャクしているような感じの神戸。
    アルビは若い力が爆発するでしょう。
    ここはエジ、亜土夢、河原が決めて3-0で快勝ですね。

    つまりこの3連戦、アルビは9点取って3連勝すると確信しております。
    さて、皆さんはいかがでしょうか。
     
     
     
    おーーーと、賞品を紹介するのを忘れてました。

    7/10の記事で予告したとおり今回は2つあります。

    まずは「幸せを呼ぶ」ドクターイエローチョロQ↓

    そして7/1デビューした「N700系Nゲージ」↓

    皆さんの予想をお持ちしております。