マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore Tools Help
    August 31

    第21節 G大阪戦 万博記念公園

     
     写真、間違えました。。。。。。。
    アルビが負けちゃたんで動揺しています。。。。
     
    0-3。
    完敗。。。。
     
    何が悪かったんだろう。。。
    何で完封されてしまったんだろう。
    少なくとも3点は取れた。
    立ち上がり、なんか様子を見ているのかG大阪の調子はいまいちに見えた。
    そんなG大阪に対しアルビはG大阪ゴールにたびたび攻め込んでいった。
    このところ、序盤にゴールを決めているアルビ。
    調子は良さそうだった。
    しかし、先制したのはG大阪。
    マグノアウベスの早い飛び出しから決められてしまった。
    ここからG大阪が勢いづき、動きが良くなる。
    アルビは受身に回ってしまった。
    前半40分頃にはFKを与えてしまい、遠藤のFKに播戸が合わせて0-2.
    追いつかなければいけないのに突き放されてしまった。
    ハーフタイムに私はタバコを吸いながらいらだっていた。
    「何で得点できない」
    後半、アルビは前半と同じようにいい攻撃を仕掛けていた。
    でも、パスを回すうちにG大阪に守りを固められてしまいシュートを打つ機会を失う場面が多かった。
    もっと積極的にシュート打たなきゃ。
    決定機もあったけど相手GKの攻守もあって得点できず。。。。
    追いつくチャンスは何度もあったんだけど。
    逆にG大阪のマグノアウベスにダメ押しの3点目を決められてしまった。
    アルビは最後まであきらめずに戦っていたけれど完封されてしまった。
    G大阪のマグノアウベス、播戸はしっかりと決めているけどアルビは誰も決められない。
    この差は大きかった。
    鈴木監督は「力の差を見せつけられてしまった」とコメントしているけどアルビのサッカーはG大阪よりも良かったと思う。
    あとは決定力。
    決定力不足はアルビ永遠の課題だろうか。
    幸い、次節の磐田戦まで約10日間ある。
    なんとか修正してほしい。
     
    万博記念公園のアウェイ席はいつの間にかコンクリートになっていました。
    おかげでデイパックとお尻が真っ白になってしまいました。
    これも「アウェイの洗礼」でしょうか(笑)。
     
    追記
    慎吾と貴章は代表に選ばれませんでしたね。
    「内弁慶」アルビじゃ選んでもらえませんね。。。。。
    August 27

    第20節 大分戦 ビッグスワン


    3-3。。
    引き分け・・・・・

    なんと言っていいのか・・・・
    ①負けなくてよかった。よく追いついた。貴重な勝点1を獲得。
    ②負けに等しい引き分け。勝ゲームが引分けになってしまった。
    鈴木監督は「勝ち点2を失った試合」とコメントしているからやっぱり②だろうな・・・・・

    立ち上がりは物凄く良かった。
    キックオフ後20秒足らずで慎吾がシュートを放ち、GKの弾いたボールをファビが頭で押し込んで先制。
    新聞には24秒と書かれていた。
    まだ「PRIDE OF NIIGATA」を歌っている最中だった。
    とっても嬉しかったけど個人的には「早すぎる」と思っていた。
    さらにアルビの猛攻は続く。
    今度はエジがドリブルからシュート。
    大分DFに当たったボールを慎吾がシュートするがボールは惜しくもポストに弾かれてしまう。。。。
    いやな予感がした。
    前半7分、今度は勲から右サイドの松下にパス。
    松下が豪快に決めて追加点。
    松下、プロ初ゴールおめでとう。
    まさに「蹴散らせ」状態であった。
    あと1点とって更に突き放したかったが、ここからが問題・・・・・・・。
    試合開始早々からの2点リードで気が緩んだのか、安心したのかボールを大分に支配されてしまう。
    まさかあの時間帯から「守り」に入ったわけじゃないと思うけど。
    前半34分、アルビゴール前に蹴りこまれたボールを海本がクリアしようとするが空振り・・・・・・
    これを松橋に決められて2-1。
    最低でもこのままリードして前半を終らなければいけないのにロスタイムに簡単にクロスを上げさせてしまい、最後は高松に決められて同点・・・・
    2失点ともイージーミスからの失点。
    アルビの悪い癖が出てしまった。
    後半開始早々、海本が千葉と交代。
    何があったのかと思ったら怪我との事。
    海本は前半に倒れこんでいた場面があったが、その影響だろうか。
    また怪我人・・・・・・
    症状が軽いことを願う。
    後半は一進一退の攻防。
    アルビとしては絶対に負けるわけにはいかないからなんとしても3点目を早く決めて欲しかった。
    後半25分頃にはエジのシュートがクロスバーを直撃。
    運が無い。
    この直後、松橋のクロスにまたも高松が合せて決められてしまいついに逆転されてしまった。
    先にアルビが得点しなきゃいけないのに・・・・がっくし_| ̄|○。
    ここで鈴木監督は松下に変えて船越投入。
    直後、ファビが大分ゴール前でボールをキープ。
    このボールをフリーの慎吾にパス。
    慎吾が左足で決めて3-3の同点。
    電柱大爆発に期待を込めて「船越大暴れ~」と歌っている最中だった。
    あと焼く15分。
    大分の足が止まってきていたがアルビも決め手を欠いて結局引き分け。

    ゲーム後、選手が挨拶に来たときG裏は微妙な雰囲気だった。
    ブーイングもあまり無く、拍手も少なく、コールも無い。
    私は拍手する気になれなかった。
    ただ、良かったこともある。
    まずは松下のプロ初ゴール。果敢な攻撃も良かった。
    次に3得点できたこと。アルビの3得点以上は5/6の清水戦以来だ。
    次に2点リードして逆転されてしまったのは情けないけど追いついたこと。
    逆転できればもっと良かったけどね。
    あとは7月の4連戦は1勝3敗勝点3だったけれど今回は昨日の時点で1勝1分1敗で勝点4。
    先月よりも勝点上回ったことかな。
    それにしても痛い「引分け」だった。
    次節からアウェイ3連戦(誰だこんな日程組んだのは)。
    海本、中野の怪我がどこまで回復するのか。
    守備の不安定ははいつになったら安定するのか。
    不安は多いけどとにかく私たちは監督・選手を信じて応援していくだけです。

    大阪、参戦してきます。

    August 24

    第19節 浦和戦 埼玉スタジアム


    1-3。
    逆転負け・・・・
    これでまた11位に逆戻りか・・・・・

    2点差で負けてしまったけど、なんか負けた気がしない。
    ボールの支配率は浦和55%、アルビ45%だったがシュート数は同数の13本。
    ボールは浦和に支配されていたけどアルビの方がいい攻撃の形を多く演出していたように思う。

    序盤から予想通りに浦和有利にゲームは展開した。
    でも先制したのはアルビ。
    前半6分、ファビのクロスに貴章が頭で落として、こぼれたボールをエジがきれいに左足で押し込んでアルビ先制。
    まさかこの早い時間帯に先制できるとは思っていなかった。
    しかもこのところ精細を欠いていたエジが決めてくれた。
    幸先のよいスタートだった。
    この後もう浦和に攻め込まれる場面が多かったけどDF陣が踏ん張って浦和に得点させない。
    なんとか前半を無失点で折り返してもらいたいなと願っていたが、20分過ぎペナルティーエリア内で千葉が闘莉王を倒してしまってPKの判定。
    あんなんファールじゃないじゃんと思ったけど千葉は「足を出してしまった」とコメントしている。
    やっぱりファールだったのね_| ̄|○。
    このPKをワシントンがきっちりと決めて追いつかれてしまった。
    同点後、アルビ選手の足が止まり始めた。
    前半35分には小野のシュートがアルビDFに当たってコースを変え、フリーだったワシントンに。。。。
    これをまたワシントンが決めて逆転されてしまった。
    あのゴールはオフサイドじゃなかったですかね。
    私にはそう見えたんだけど。。。。。。。
    結局、前半は1-2と1点ビハインドで終了。
    後半はシステムを3バックにしてファビがトップ下だったんですね。
    気づかなかった_| ̄|○。。。。
    カウンターから再三決定的なチャンスをつくり果敢にゴールを狙った。
    特に後半10分過ぎの怒濤の攻撃はよかった。
    浦和GKの活躍もあってゴールを割ることは出来なかった。
    GKがボールを弾く場面も何回かあったんだけど押し込む選手がいなかったのが残念だった。
    松下もいいクロスを何本も上げていた。
    久々に出場機会を得た河原も果敢に走り回り、松下のクロスに合せて惜しいヘディングシュートを放っていた。
    後半のシュート数は浦和の8本に対しアルビは10本。
    シュートは枠を捉えている場面が多かったと思うんだけど、追いつくことは出来なかった。
    逆に終了間際にまたもワシントンに決められてしまって1-3。
    貴章は無駄なイエローを貰って次節出場停止・・・・・・・
    いつもの「内弁慶」のアルビじゃなくてアグレッシブなアルビのゲームだっただけに、最低でも勝点1は欲しかった。
    かなりいいゲームを展開していても中々「勝点3」という結果に結びつかない。
    もう少しなんですけどね。
    もう中2日で大分戦。
    疲れはピークかもしれないけど、なんとかコンディションを整えて戦ってもらいたい。
    連敗はもう絶対に許されない。
    絶対に勝ちましょう。

    負けたのにスポニチでは貴章が大きく記事にされているみたいですね。
    いいことだ。
    でも次節はイエロー累積で出場停止なんだよね_| ̄|○。。。。。

    余談
    ゲーム終了後。
    サポ仲間と赤羽に移動し、10時頃から反省会。
    11時頃に帰る予定だったが結局11時半頃まで飲んでいた。
    まあ、いつものことですね(笑)。
    それでも横浜方面への終電には十分に余裕があった。
    くらげ1号さんと一緒に電車に乗った。
    一旦、池袋で乗り換えてくらげ1号さんは新宿、私は渋谷に乗り換えてそれぞれ無事に帰るはずだった。
    私たちの乗った電車は桜木町行きの京浜東北線。
    色々と話をしていると「次は上野」の車内放送。
    「上野?」・・・・・・・・・
    完璧に電車を乗り間違えてしまった。
    これも浦和に負けたショックか、それとも単なる飲みすぎか・・・・・
    私は横浜から歩いてでも帰れるんで大丈夫だけどくらげ1号さんがやばい。
    東京で乗り換えて新宿に向かう最終電車を携帯で調べているうちに秋葉原駅に到着。
    すると今度はけたたましいサイレン音が鳴り響いた。
    いやな予感がした。
    案の定、秋葉原駅山手線ホームで人身事故発生。
    これで東京駅乗換えを断念してそのまま横浜に向かい、それぞれタクシーで帰った。

    疲れた一日だった。。。。。。

    August 20

    第18節 川崎戦 ビッグスワン

    2-1。
    とにかく勝った。
    良かった・・・・・・

    激闘だった。
    ゲーム終了のホイッスルがなったとき、何人もの選手がピッチに座り込んでいた。
    物凄く暑く、風も無く、湿度87%という状態で立っているだけで汗が噴出してきていた。
    私自身、無風状態の中で90分間立っていて何度も気持ち悪くなり吐き気に襲われた。
    立ちくらみもした。(飲みすぎ・・・・・・・・・・・・・かもしれない)
    選手たちはもっと辛かっただろうな。

    ゲーム開始からアルビ選手の動きは鈍かった。
    あのくそあっちぇ~状況では仕方ないのか。
    しかし、開幕戦の雪辱をするんだ、勝つんだという選手の気迫は感じた。
    川崎ペースでゲームは進むが、海本を中心に気迫あふれるプレーで川崎攻撃陣に仕事をさせていなかった。
    そして前半20分頃、ジュニーニョと競り合った中野がわき腹を痛めて倒れこんだ。
    一旦立ち上がって走ってピッチに戻ったがまた直ぐに倒れこんでしまい、喜多と交代。
    骨折とかしてなければいいけど・・・・・・
    アルビは良い形から光がシュートしてGKが弾いたボールをエジが押し込んだけどボールはクロスバー。
    惜しかった。
    この後にはFKのチャンス。
    慎吾が「ゴールに入っていくようなボール」を蹴るとボールはゴール前で大きくバウンドしてそのままゴールに飛び込んでいった。
    アルビ先制!
    良い時間帯で先制できた。
    前半終了間際にはエジからのパスを貰った慎吾がダイレクトに決めて2点目。
    日刊スポーツによるとオシム監督の構想に慎吾の名前もあるらしい。
    いつ代表に呼ばれてもおかしくないとの事だ。
    貴章も予備登録されているとの事であるしね。
    二人とも代表に招集されるようにがんばれ。


    後半、審判の暴走(?)が始まる。
    なんかよくわからんイエローを連発し始めた。
    特に後半20分頃に出した光に対する2枚目のイエローは何だったんだ。
    遅延行為ということだろうが、あの程度の時間で遅延行為は無いだろう。
    おかげでアルビは10人になってしまい防戦一方になってしまう。
    後半25分過ぎに川崎の黒津がペナルティーエリアに持ち込まれてしまい、そのまま決められて1点差。
    この後も川崎の分厚い攻撃が続いたけれどアルビは体を張って全員で守っていた。
    川崎のシュートも北野の正面ばかりだった。
    ゲーム終了までこの状態が続いたが、なんとか1点差を守りきった。
    応援している方もほんとに疲れたゲームだったが、勝ったんでビールが最高にうまかった。

    勝ったのは物凄く良かったんだけど気になる事が・・・・
    ①中野の怪我の具合
     
    たぶんしばらくは出場できないのではないかな。
     
    せっかく頭丸めて気合入っていたのに。
    ②エジの不調
     
    エジはどうしたんだろう。
     走れてなかったし、キレも無かった。
    ③松下はどうしたんだ?
     ゲーム前日の予想ではスタメンは松下だった。
     ところがスタメンどころかベンチにも入っていない。
     負傷してしまったんだろうか。

    さて、激闘のあとの選手のコンディションが物凄く心配だけど中3日で浦和戦。
    浦和はワシントンが復帰してきて攻撃力がアップしている。
    かなり厳しい戦いが予想されるけど勝つしかない。
    選手の更なる奮闘に期待しよう。

    August 17

    4連戦が始まります。

    さて、また4連戦が始まる。
    この4連戦はアルビにとって正念場になるような気がする。

    川崎には開幕戦で0-6と大敗をしてしまったからスワンではお返ししなくてはいけない。
    12日の千葉戦は負けてしまったけど内容は良かった。
    4連敗と結果は出てないけど千葉戦のような内容のゲームを続け、更に進化していくしかない。
    msnの練習リポートでは炎天下の中、「集中」キーワードに激しいトレーニングを繰り広げているみたいだ。
    千葉戦ではいいゲーム内容でリードしていたにもかかわらず、ちょっとした隙で立て続けに失点してしまった。
    集中していれば防げた失点だった。
    今後、繰返してはいけないミスだ。
    きっと川崎戦では連敗をストップし、快勝してくれると信じている。
    できれば開幕戦の倍返しで12-0くらいで勝ってほしいのですけどね(笑)。
    心配なのがシルビ。
    千葉戦で負傷退場してその後の情報がまったく無い。
    シルビは大丈夫なんだろうか。
    もうひとつ心配なのが日程。
    19日(新潟)→23日(埼玉)→26日(新潟)→30日(大阪)とまた水曜・土曜4連戦が始まる。
    相手も川崎→浦和→大分→G大阪と手ごわい。
    7月末の水曜・土曜4連戦では連戦初戦の浦和に快勝したが勢いをつかみきれず、暑さ・移動距離等々あって3連敗。
    千葉にも負けて、未だに連敗地獄から抜け出せていない。。。。
    今回は移動距離が先月よりも少ないのが救いか。
    とにかく19日の川崎戦に勝って連敗を止め、今月は連勝街道を突っ走るように願おう。
    しかし、この4連戦は追っかけも大変です。。。。。。

    August 13

    第17節 千葉戦 ビッグスワン

    1-2。
    これで4連敗・・・・・
    なんと言っていいのか・・・・・
    アルビのシュートは22本、千葉は13本。
    シュート数は上回っているんですけどね。
    私がアルビ遠征用のデイパックを新調したのが大分戦から。
    それから4連敗。
    この↓デイパックが悪いのか_| ̄|○。

     アルビは最初から相手への強いプレッシャーでボールを奪い、素早いボール回しでゲームの流れをつかんでいた。
    幸先良く先制もした。
    前半10分、右サイドをエジがドリブルで切れ込む。
    千葉DFがボールをクリアしたが、逆サイドにいた貴章がボールを拾ってシュート。
    ボールはGKの手を弾いてゴールネットを揺らした。
    4試合ぶりの得点。
    貴章、10試合ぶりの得点&スワン初ゴール。
    このゴールで貴章は覚醒するのではないか。
    良いゴールだった。


    このゴール直後、勲が投入された。
    「誰と交代だ?」と思っていたらシルビだった。
    いつの間にかシルビはピッチを去っていた。
    まったく気づかなかった。
    シルビは足を痛めたらしいのだが、大丈夫だろうか。
    心配だ。
    シルビ不在でちょっと不安になったけど勲の動きが良くてちょっと安心した。

    この後もアルビの良い攻撃が続いていた。
    慎吾が再三、いい飛び出しからシュートを放っていたが追加点は決められなかった。
    決定的な場面もあったんだけどね。。。。
    守備陣は何度かピンチがあったけれど北野のファインセーブもあって前半は1-0で折り返した。
    前半に何度かあったチャンスで追加点が欲しかった。

    後半、アルビの運動量が落ちてきた。
    後半20分頃、ペナルティーエリア付近でボールを回され、アルビDF陣の足が止まってしまう。
    最後はフリーだったのクルプニコビッチに決められて同点。
    更に1分後にはペナルティーエリア内で千葉の佐藤にパスカットされ、シュートを決められて逆転を許してしまった・・・・・
    立て続けの失点・・・・・
    またアルビの悪い癖がでてしまった。

    逆転されたアルビは何とかチャンスを作っていた。
    後半30分には光のクロスに貴章がヘディングシュートを放つがボールはクロスバーを叩く。
    運にも見放されたか・・・・・
    後半35分過ぎには光からパスを受けた松下が千葉DFをかわして決定的な場面をつくりシュートを放つがボールはクロスバーの上。
    ロスタイムも5分あったけど千葉にうまく時間を使われて追いつくことは出来なかった。。。。

    ゲーム内容は決して悪くなかった。
    後半に運動量は落ちてしまったけど終始アグレッシブに戦い、新潟らしさを出していた。
    次節の川崎戦では必ず結果を出してくれると思った。

     
    選手がG裏に挨拶に来たときに物を投げ込んだ人がいた。
    4連敗してしまったんでやるせない気持ちは理解する。
    しかし、絶対にしちゃいけないことだ。
    選手が投げ込まれた物を拾う姿がゲームに負けたこと以上に悲しかった。

    イエメン戦の代表メンバー22人が発表されましたね。
    アルビからは・・・・・・・召集されてません。

     
    August 08

    「8/12の千葉戦でアルビは勝ちますが、船越は何得点するでしょうか」

    Jリーグ選手協会のHPに光×貴章・北野のインタビューが掲載されていますね。

    さて、8/12千葉戦はお盆ですけど、
          「船越祭」です。

    スタメンはまだ厳しいかもしれません。
    しかし、横浜戦で途中出場した船越は圧倒的な存在感を示しました。
    去年の5/5、ホーム川崎戦を思い出してください。
    1点ビハインドで向かえた後半早々、船越の素晴しいゴールでアルビは息を吹き返しました。
    あの時も広島で0-5で大敗し、チームが沈んでいたときでした。
    今回も状況は似ています。
    セビリアに0-6といいところ無く大敗し、リーグ戦は3連敗中でしかも3試合連続無得点中。。。。
    この状況を打破するのは我等が船越しかいません。

    で、今回の企画です
    「8/12の千葉戦でアルビは勝ちますが、船越は何得点するでしょうか」

    ここはひとつ船越に豪快に決めてもらって皆で「船越大暴れ~」と叫びましょう。
    私は前半エジが先制点をたたき出し、船越が後半途中から出場し、中押し点・ダメ押し点の2点を決めてくれると思います。
    船越は2得点します。
    ゲームは3-0でアルビの勝ちです。
    MOMはもちろん船越です。

    皆さんは如何でしょうか。
    船越が出場しなかったらどうしましょ・・・・・・・・・・・

     

    August 02

    8/3付東京スポーツ

    いつの間にか突然、「Windows Live Spaces」と変ってしまって驚き、戸惑っております(笑)。
    皆様、いかがお過ごしでしょうか。

    8/3付けの東京スポーツの最終面、「オシムジャパン初代表選出選手大予想」という記事に嬉しい名前を見つけた。
    DFに中野洋司、MFに鈴木慎吾。
    特に慎吾は顔写真入で「代表入りを狙います」というコメントつき。
    中野については名前だけ。
    まあ東スポの記事はプロレス以外はあてにならないし、この記事も東スポサッカー担当記者による座談会。
    それでもアルビ選手の名前が代表候補に挙がるのは嬉しいものだ。
    8/4の代表発表でアルビ選手の名前が読み上げられることを願う。