マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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June 29 名古屋に勝ったから。名古屋に勝って気分がいいので、まずは銭湯へ。 ここは人口温泉の露天風呂がある。 30分ほどゆっくりと湯に浸かってきた。
ちょっと遅めのランチは「ハングリータイガー」のハンバーグランチ。 ちょっと高いけど、まあ、名古屋に勝ったから。。。。
そして勢いに乗って(笑)、東急ハンズで「crocs」のサンダルを買ってきた。 ちょっと高かったけど、まあ、名古屋に勝ったから。。。。
June 22 大阪くいだおれ遠征6/20 まずは千里中央の「和楽路屋」でたこ焼き。 お昼時だったせいもあると思うけど、満席だった。 ここのたこ焼きは相変らずうまい。 そしてメインディッシュのG大阪を万博で食らう。 アルビ2-0G大阪で完勝。 試合終了後、予定通り鶴橋へ移動し、祝勝会。 目的の「空」は行列ができていたが、すぐに席に案内され、ホルモンを堪能。 どの部位を焼いて食べているのかまったくわからん状態だったが、とにかくうまかった。 また行きたい。 次は十三の「ねぎ焼 やまもと」を目指す。 かなり満腹状態であったが、この機会を逃したら、いつ食えるかわからないと思い、「ねぎ焼 やまもと」に強行した。 ここも行列であった。 注文したのは「すじねぎ」と「とん平」。 目の前の鉄板でお兄ちゃんが手際よく、「すじねぎ」と「とん平」を切り分けてくれた。 「すじねぎ」はうまかったんだけど、角切りの牛筋肉とこんにゃくが入っているのだが、満腹状態の私にはかなりきつかった(笑)。 「とん平」も分厚い豚肉が入っているんだけど、上に乗せた半熟玉子との相性が絶品ですごくおいしかった。 次回はぜひ空腹状態で「ねぎ焼 やまもと」に行きたいのもだ。 6/21 お昼過ぎに新世界の目的の「赤坂屋」到着。 有名店の「だるま」や大型居酒屋風の串かつ屋さんは混雑していたが、「赤坂屋」は思いっきり空いていた。 「だるま」はおいしいけど、大型居酒屋風のお店の串かつは衣がサクッとしてなくて、ソースも甘ったるくて、あんまり美味しくないんだけどね。。。。。 注文したのはレンコン・なす・しいたけ・ピーマン・タマネギ・ししとう・キス等々。 昨日の食べ過ぎた影響もあり、かなりお腹はきつい状況だったが、意外とサクッと食べれた。 やっぱり「赤坂屋」の串かつはサイコーである。 まあ、なんとか予定のお店は制覇してきた。 今回は食べ過ぎてきつい状態だったけど、いずれもおいしい遠征であった。 June 20 お知らせいままでここでアルビ観戦記を書いてきましたが、諸事情により(笑)、So-netに移ります。
http://love-albi.blog.so-net.ne.jp/
ここは「アイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽しい」として、新潟や各地での楽しかったことをあれこれと書いていこうと思います。 今までありがとうございました。 今後もよろしくお願いいたします。 June 16 ナビスコ杯予選大分戦 東北電力ビッグスワンスタジアムアルビ1-2大分 公式戦5連敗。 大分に公式戦17試合ぶりの勝利を献上。 アルビはほんと優しいよね。。。。。。。
負けるゲームではなかったと思う。 選手は必死に戦ったと思う。 攻撃の形もできていたし、相手を崩すこともできていたと思う。 シュートも打てていた。 だが、勝てなかった。 なぜ勝てなかったのか。 内田は「絶対に負けないという気持ちが、欠けてるのかなぁ」と首をかしげたらしい。 モチベーションの問題なのか。 それとも貴章不在が原因なのか。。。 「負け癖」がついた状態でリーグ戦再開を迎えることになってしまった。 21日までにうまく切り替えることができるのだろうか? 不安だ。。。。。
G裏に選手たちがあいさつに来た時、サポは「闘え新潟」を歌って鼓舞した。 しかし、私は虚無感から歌うことができなかった。 ブーイングでもしてやろうかと思ったが、それもできなかった。 ただただ座って選手たちを見ていた。 June 05 ナビスコ杯予選横浜FM戦アルビ0-3横浜FM
ナビスコ杯予選リーグ敗退決定。 なーんでナビスコ杯は勝てないんだろうかね。。。。 まあ、これでリーグ戦に集中できる(たぶん)。 悲願の予選リーグ突破のためには勝って他力を願うしかないアルビ。
スタメンにはGKに黒河、FWに亜土夢を起用。 これはこれで楽しみであった。 立ち上がりから果敢に攻め込み、いい感じでゲームを進めていた。 得点の匂いもした。 だが、前半26分にマルシオが2枚目の黄色紙を貰ってしまい、退場。 これで完全にプランが狂った。 数的不利となったアルビは何とか耐えながらもチャンスを作って、得点を狙うが耐え切れず。 前半38分、左サイドを簡単に突破され、失点。 後半開始から亜土夢に代えてマーカス投入。 だが、キックオフ早々に、またも左サイドを簡単に突破され2失点目。 たまらず鈴木監督はジウトンに代えて中野を投入するがタイミングが遅かった。 この失点でほとんど勝負は決まってしまった。 2点リードした横浜FMはもうボールキープに終始。 無理に攻め上がって来ない。 なんとか得点をもぎ取ろうと松下等が突破を図るが、再三、バックスタンド側の線審がオフサイドの判定。 判定に怒る松下。 空気嫁よ線審。 結局、後半31分にもサイド攻撃からきれいにクロスを上げられ、ドンピシャでヘディングを決められ、3失点し、0-3と惨敗してしまった。 これでアルビは2試合を残してナビスコ杯予選リーグ敗退が決まってしまった。
あと2試合はどうしましょうかね。。。。。。 ナビスコ杯横浜FM戦雑感。 ・平日ナイターに19,000人も入った。 ・黒河スタメンは驚いた。 ・なんか黒河は飄々とGKを勤めていた。 ・精度の高いキックを披露していた。 ・北野はベンチ入りもしていなかったけど、休養? ・内田も休養? ・結局、永田の寝坊懲罰は無かった。 ・1失点目、2失点目はジウトンの守備に問題があるのは明らか。何とかしなければ。 ・まあ、ジウトンだけのせいじゃないけどね。 ・試合終了間際、ヨンチョルが横浜FMの選手と小競り合いをしていた。私の周りは「ヨンチョル落ち着け」と叫んでいたが、相手選手が松田とわかった瞬間、私は思わず「ヨンチョル、行け。やってしまえ。俺が許す」と叫んでしまった。相手が誰であろうと乱闘はいけません。反省。 ・残り2試合はどういう選手起用をするんだろうね。 ・リーグ戦に向けての調整と若手の経験の場になるのか。 ・なぜにナビスコ杯は勝てないのだろうか。 ・もしかして菓子メーカーのスポンサーということに原因があるのか。 ・こーなったらリーグ戦で優勝して、来年は「初の」ナビスコ杯決勝トーナメント進出を決めよう。 ・やっぱり貴章不在が痛いのかね。 ・まあ、とにかく早く連敗を脱出してもらいたい。 ・私は3日からから3連休。ですので久々に実家に泊まってました。 |
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