マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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June 26 「アルビは広島に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう」さあ、広島戦です。
ここをスッキリと快勝して、気分良く中断期を迎えましょう。
広島は現在6勝4分6敗、勝点22、得失点差-6で12位。 26得点してますが、ウェズレイ・佐藤寿人の両FWの得点が約77%を占めています。 佐藤寿人は7得点してますが第11節から得点してません。 ウェズレイは13得点してますが、その内5得点はPKです。 恐いのは駒野がオーバーラップし、クロスを上げられ、ウェズレイ・佐藤寿人が飛び込んでくるパターン。 その辺は両サイドの内田・松尾、千代反田・永田・千葉ちゃんの「越後山脈」がしっかりとマークするでしょう。 あとここのところ3得点して調子を上げていた柏木はカナダ出張中です。 (アルビも亜土夢・河原が同じくカナダ出張中) まあ、ウェズレイ・佐藤寿人の2人をきっちりと押さえ込んで、ペナルティエリア内でいらんファウルを犯さなければ完封できるでしょう。 さてそこで今回「アルビ勝ちます企画」復活です。 今回のお題は 「アルビは広島に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう」です。 ね、簡単でしょ。 (「またかよ」という突っ込みはスルー)。
私はエジがウェズレイを抜いて得点ランキング1位に並ぶと思いますよ。 あと「代表さま」貴章もアピールのために決めるでしょう。
「エジ先制弾→エジ追加点→貴章中押し弾→エジ駄目押し弾」って感じですね。 アルビは広島に4-0で圧勝します。 皆さんの予想は如何でしょうか。。。。
これに幻の「ドクターイエロー携帯ストラップ」を加えましょう↓。
新幹線マニアにはたまらない一品です(たぶん)。 正解者多数の場合は私の独断で当選者を決めます。 応募はキックオフ直前まで受け付けます。 皆さんの予想をお待ちしております。 June 24 第17節 千葉戦 フクダ電子アリーナ2-1。
激勝。 2連勝。 リーグ戦8勝5分4敗、勝点29、得失点差+3、暫定3位とJ1昇格後最高順位で折り返す。 ニヤニヤしちゃいますね(笑)。 クソ熱い一日でした。 私はスタジアム入場前の並びですでにビールを350m1本、500m3本空けてヘロヘロの状態だった。 こんな暑さじゃ選手達はもっと大変なんだろうな。。。。 前半はお互いにピンチとチャンスがめまぐるしく入れ替わる展開。 そんな中、前節に「有休」だった勲&千葉ちゃんのボランチコンビが素晴らしかった。 中盤で起点を作り、また千葉のチャンスを潰していた。 坂本隊長も古巣の千葉選手に遠慮なく厳しく当たっていった。 アルビは9本、千葉は7本のシュートを放つもののお互いに無得点。 0-0で前半を折り返す。 ただどちらかといえば、アルビ優位にゲームを進めていたように思う。 選手達はズート走り回っていたから体力の消耗が心配だった。 後半開始早々4分、永田がドリブルから前方へボールを送る。 相手DFに当たったボールは右サイドに流れる。 これを「代表さま」貴章が相手GKより早くボールを奪い、右足でシュート。 これが決まってアルビ先制! 1-0 。 貴章はシュート直後、相手選手と接触して倒れこんでしばらく立ち上がれなかった。 まさに気迫のゴールだった。 このあと千葉は猛攻を仕掛けてくる。 豊富な運動量を武器に両サイドから再三クロスを上げてくる。 アルビDF陣は耐える。 千代反田、永田、千葉ちゃんがボールを跳ね返す。 後半17分には千葉選手の蹴ったFKを北野がスーパーセーブ。 この後も千葉に攻められる場面が多かったけど不思議と失点するような気はしなかった。 アルビはほんと耐えて凌いでいた。 これってもしかして体力消耗を防ぐためにわざと千葉にボールを持たせていたんでしょうかね。 そんな中、後半35分、オーバーラップした内田がエジからパスを貰う。 内田は右サイド遠目の位置からゴール前にクロス・・・・・ と思ったボールはゴールに吸い込まれていった。
内田の2戦連続の貴重なゴール。 2-0 。 両手を突き上げて喜びを爆発させる内田。 内田は「次もやれ、と言われてもできないシュート。しかし、前半からキーパーが前に出ているのが見えていたので、狙いたいと思っていた」とコメントしている。 正直、クロスが入ってしまったんだと思った。 でも「スパサカ」で見たらあれはちゃんとゴールを狙ったシュートでしたね。 スーパーゴールでしたよ。 さあ、このまま残り時間も耐えて完封勝ちと思っていたら後半41分に羽生に中央から見事にボレーシュートを決められ2-1と1点差に迫られてしまう。 でもアルビは落ち着いていた。 残り時間を有効に消化。 CKの時には内田が両手を大きく広げアルビサポを煽っていた。 内田ってこんなキャラだったっけ? この内田の煽りに応えてボルテージの上がるアルビサポ。 このままゲームは終了。 選手がG裏に挨拶に来たときに千代反田と内田が両手を突き上げて勝利の喜びを爆発させていた。 相当厳しい戦いだったんだね。 それにしてもこんないいゲームしていたのにオシム監督と男前コーチは等々力に行っていた。 なんで・・・・・ せっかく貴章が巻との「代表対決」を制したのに。。。。 さて、中断期まであとは広島戦のみ。 きっちりと勝って気持ちよく中断期を迎えましょう。 今日は等々力にサテライト戦を見に行ってきます。
サテライトCグループ 川崎戦 等々力陸上競技場
久々に野澤のプレーを見れた。
アルビはベンチ入り15人のうち5人がJAPANサッカーカレッジの選手。
15番の原は元気良いけどミスが多すぎる。
3番の寺田はとにかく小さい。でも運動量はありそう。
ゲームは開始2分で先制されるも39分にFKのチャンスに光が飛び込んで同点。
後半はお互いにチャンスはあったものの決めきれず、1-1の引き分け。
千葉戦の激闘を見た後だったんでちょっと物足りないゲームでした。 June 21 第16節 横浜FC戦 東北電力ビックスワンスタジアム3-1。
快勝・・・・・ですよね。。。。。 先ほど新潟から帰って来ました。 アルビは勲・松下が出場停止、貴章・マルシオが復活し GK:北野 DF:内田、千代反田、永田、松尾 MF:寺川、千葉ちゃん、マルシオ、坂本隊長 FW:貴章、エジ の布陣。 対する横浜FCは「キング・カズ」は不出場だったが山口がスタメン。 前半3分、横浜FCに絶好の位置でFKを与えてしまう。 奥が蹴ったけどこれを北野がファインセーブ。助かった。。。。 あとはもうアルビのペース。 横浜FCはアルビ攻撃陣の動きに翻弄されている。 前半14分、貴章がゴール前で相手DFと競り合い倒される(私はファウルだと思った)。 こぼれ玉を中央に走りこんできた内田が押し込んで先制! 1-0。 前半27分、内田→坂本隊長→貴章と縦に繋いだボールを最後はエジが相手DF・GKをうまくかわしてゴールに蹴りこんで2点目!! エジ、100試合出場をゴールで祝ったね。 2-0。 前半41分、貴章がまたもペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。 このPKをエジがきっちりと決めて3点目!!! 3-0。 エジはこの得点で今季10得点目。 これで4年連続2桁得点。 これは史上6人目の快挙ですよ、皆さん。 それに3得点、全てに貴章が絡んでいる。 さすが「代表さま」貴章。 前半終了間際、寺川に代えて慎吾投入。 えっ、寺川どうしたの?怪我しちゃったの?心配だ。。。 「いったい何点取るんだろう」なんてワクワクしながら後半をむかえた。 後半開始からまるでアルビのシュート練習。 何度も決定機をつくり、シュートの雨あられを横浜FCゴールに浴びせていた。 しかし・・・・・・相手GKがうまかったのか、アルビ選手の決定力が無いのかゴールを決めることができない。 取れるときにとっておかないと。。。。。 なんか3点差で余裕ができたせいもあって「俺が、俺が」と言う感じもした。 攻め疲れてしまったのか後半30分頃からアルビの運動量が落ちて、横浜FCの速攻にあう場面が多くなってきた。 後半36分、今度はアルビ守備陣がペナルティーエリア内でファウルを犯し、PKを献上。 これを奥に決められて3-1。 おいおい。。。。 このままゲームは3-1で終了。 少なくとも完封勝ちはできたのにね。。。。 なんで後半は点取れなかったんでしょうね。 終了場際に永田が貰ってしまったイエローも余計だしね。 勝ったことは素直にうれしいのだけれど、後半は「うーん」って感じのゲームでした。 こういうところはまだアルビは「お人好し」なんでしょうかね。。。。。 余談 またも「失態」を演じてしまいました。 スタジアム入場前にサポ仲間とビールとイタリアンで前祝。 入場してビールを飲みながらサングラスを普通のメガネに代えようとポーチを見ると・・・・無い!!! おまけにデジカメも無い!!!! そんなっと思ってデイパックの中を探したがやっぱり無い。 落としたんだ_| ̄|○。 Nスタンドの係りの方に聞いたら届いてないとの事。 係りの方は総合案内所に問い合わせてくれた。 するとなんと届いているとのこと!!! 「あのもしかして電話の相手は○○君ですか」「そうです」 電話の相手は私の大学の後輩でした。。。。。。 彼は先輩の私のためにわざわざNスタンドまで持ってきてくれました(ホントは届けてくれません)。 後輩に「ユーリさん、困りますよ」と怒られましたが目は笑ってました。 この場を借りて 私のメガネとデジカメを拾って総合案内所に届けてくれた方にお礼申し上げます。
ありがとうございました。 今後は「落し物」をしないように気をつけます。。。。。。 今日は聖篭に初めて行って来ました。
オレンジカフェで食べ過ぎてしまいました。。。。。。。 June 17 第15節 大宮戦 さいたま市駒場スタジアム1-2。 なんとも悔しい負け。。。。 今季、大宮はリーグ戦で2点取ったことが無かったのにね。。。。。 まあ、今回の負けは「事故」みたいなもの。。。。 でも、大宮に負けてしまうのはやっぱり悔しい。。。。。 梅雨入りしたというのにピーカンの関東。 クソ熱くて干からびそうだった。 スタジアムに到着したのは17:00前であったがすでにビール3本空けていた。 アルビは貴章、マルシオが出場停止のため GK:北野 DF:内田、千代反田、永田、松尾 MF:勲、千葉ちゃん、松下、坂本隊長 FW:亜土夢、エジ の布陣。 私は大宮が引いて守ってくると思っていた。 でも以外にも大宮は攻めてきた。 しかし大宮は肝心なところでパスミスが目立ち得点の匂いがまったくしない。 大宮にボールをもたれてしまっても安心してみていられた。 アルビも貴章、マルシオがいないせいか有効な攻撃を展開できない。 だらだらとゲームは流れていった。 前半39分、松下がこの日2枚目のイエローを貰ってしまう。 選手達は主審に抗議するが認められない。 「あれ?松下って2枚目だよね」「そうだと思うよ」「でも主審はレッド出してないよね」「うん。1枚目は誰か他の選手だったのかね」なんて会話をしていたら主審は思い出したように松下にレッドを提示した。 遅せーよ。 さてこれはちょっとやばいぞ、と思ったけどそんなに心配はしてなかった。 アルビは10人でも11人の大宮に勝つんだなんて考えていた。 しかし、このクソ熱いのに10人で闘うのはちょっときつい。。。。 前半は0-0で折り返す。 後半開始から数的不利のアルビだが1人少ないとは思えないゲームが進行していく。 そんな中「事故」が発生。。。。 後半23分、レアンドロのロングフィードが背走していた永田の背中に当たり、このボールが右サイドにいた小林大悟への見事なパスとなってしまった_| ̄|○。。。。 吉原へのパスも綺麗に通されシュートを打たれる。 北野は右手に当てたもののボールは無常にもネットを揺らしてしまった。 0-1。 う-ん、先制されてしまった。。。。 だが、今季のアルビは逞しい。 数的不利も先制されたことも直ぐに跳ね返してくれた。 後半26分、亜土夢に代えて深井投入。 直後、FKのチャンス。 蹴るのは・・・・・エジ。。。。。 エジの蹴ったボールは綺麗な弧を描いて大宮ゴールへ。 入った~~と思ったらバーに当たりサイドへクリアされてしまった。 アルビは素早いスローインから深井へボールを渡す。 これを深井が右サイドにクロス。 ファーサイドで待ち構えていた千代反田が頭で押し込んで同点!!!! 1-1。 追いついた~。 G裏からは「蹴っ散らせ」コール!!。 後半33分、内田に代えて慎吾投入。 いいね、いいね。 でもこの後は膠着状態が続く。 アルビはカウンターで逆転を狙うが思うようにシュートが打てない。 大宮は数的優位な立場なのにしょぼい攻撃しかしてこない。 後半42分、坂本隊長に代えて中野投入。 えっ、中野なの?河原じゃないの? 残り時間も少ないし守りを重視してきたのか。。 この交代直後、またも小林大悟に右サイドからクロスを上げられ、これを若林に頭できめれれて失点。。。。 1-2。 うーん・・・・・・ このままゲームは1-2で終了し、大宮に「勝点3」を献上してしまった。。。。。 やはり10人で戦わなければいけなかったのは痛かった。 選手達は最後まで諦めずに戦ってくれたが負けは負けだ。 次節横浜FC戦は貴章・マルシオが復帰してくる松下・勲が出場停止。 だが再び上昇気流に乗るためには「勝点3」は絶対条件。 アルビの真価が問われるゲームになるであろう。 絶対に勝て!!! 最後に主審へ あんた、何回アルビが有利な流れのときにゲーム止めた? ファウルの笛なんていつでも吹けるでしょ。 ちゃんとゲームの流れを見なさいよ。 ニコライ主審は素晴らしかったぞ。 見習いなさい。 それともどっかに研修行きますか? June 10 第14節 神戸戦 東北電力ビッグスワンスタジアム3-1。
またも逆転勝ちで2連勝。 この勝利で6勝5分3敗、得失点+1で暫定4位。 うーん、いい響きです(大笑)。 まさに「マルシオ リシャルデス サンクスデー」でしたね。 「スパサカ」で金田喜稔さんが「キレキレですね。いい選手をとりました」とべた褒めしてましたね。 アルビは立ち上がりからボールは支配するが、なんかキレが無いというか、ピリッとしない。 思うようにゲームをコントロールできない状態が続いていた。 間延びしていてなんか嫌な感じだった。 前半19分、神戸が素早いパス回しでボールを繋ぎ、レアンドロにきれいに決められて失点。。。。 0-1。 アルビDF陣はついていけなかった。。。 おいおい。またかよ。。。。。。。 確かにあの場面は素晴しい攻撃だったけどね。。。。。。 この失点で目が覚めたのかアルビ選手の動きが良くなってきた。 前半36分、「日本代表さま」の貴章がゴール正面で倒されFKのチャンス。 ボールを蹴るのはもちろんマルシオ。 マルシオが冷静に蹴ったボールは壁を越えGKの逆を突き見事にゴールに収まった。 同~点!!!!! 1-1。 このまま前半は終了。 同点で折り返せたのは大きかった。 後半開始からアルビは神戸を圧倒。 磐田戦と同じように前半とは別のチームみたいだ。 後半8分、左サイドから「クロスを上げるときに貴章を第一の選択肢にしている」という坂本隊長のクロスがファーサイドにひかえていた「代表さま」の貴章に収まる。 「代表さま」の貴章は、このクロスを高い打点でゴール中央に折り返す。 これをゴール中央で待ち構えていたマルシオがきれいに頭で押し込んで逆転!!!! 2-1。 アルビの勢いは止まらない。 後半22分、またも坂本隊長からゴール中央へ絶妙のクロスを放り込む。 「代表さま」の貴章は神戸DFを引きつけ、その背後に走りこんでいたフリーのエジのヘディングで押し込んで突き放す。 3-1。 このままゲームは終了して3-1と快勝。 笑いが止まりませんな。 アルビDF陣は失点の場面以外は神戸攻撃陣にまったく仕事をさせていなかった。 大久保は「最悪の誕生日だね。あそこまでチンチンにやられたらお手上げです。ムカついてきた」「ボールが全然回ってこない。最後は汗が冷えて寒くなった」とコメントしている。
気分いいね(爆)。 できれば次節から先制されないようにお願いしますよ。 逆転勝ち以外の勝ち方もしましょうよ。 MOMはもちろんマルシオでしょう。 でも、坂本隊長の正確な2本のクロスも見事でした。 「ビッグスワンで負けられない。サポーターの後押しがある。雨で雷が鳴るかもしれないのに3万8000人も詰め掛けてくれた」なんて泣かせるコメントをしてくれています。 できれば4万人で後押ししたかったんですけどね。。。 さて、浮かれてばかりじゃいけません。 去年も浦和に勝って4位に浮上したけど、そこから失速してしまった。 次節大宮戦は貴章とマルシオがイエロー累積で出場停止。 深井の故障も回復するかどうかわからない。 大宮は16位と低迷しているけど小林大悟が復活している。 侮れないですよ。 去年はことごとく、「お人好し」ぶりを発揮していたアルビ。 選手の台所事情は厳しいけど、きっちりと叩いて混戦から抜け出してもらいたいものだ。 ゲーム後は、帰りのシャトルバスで偶然お会いしたanneさんも引き連れてスワンでも出店している「とん八」で祝勝会。
June 05 アルビは神戸に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう関係ないですけど上↑に「N700系新幹線」のバナー広告がズート掲出されていますね。
「N700系新幹線」は7/1デビューです。 窓側全席とグリーン車全席にコンセントの差込口がついてまして、PC操作や携帯電話の充電ができます。 東京-新大阪は2時間25分になり、5分短縮。 普通車の3人掛の窓側・通路側シートは10mm拡大。 デッキ部分は木目調で落ち着いた空間を演出。 まるでホテルのロビーみたいです。
今のところN700系は一日8本の運行らしいです。 もし、東海道新幹線の「のぞみ」に乗車する機会がありましたらぜひ「N700系」に乗車してみてください。 あっ、別に私はJR東海の宣伝マンではありません。 ただの「新幹線ファン」です。 ちなみに私は「N700系」を見たことも、乗車したこともありません。 各年代の代表に5人も招集されているアルビ。
貴章はキリン杯で活躍し(なぜかコロンビア戦はベンチ外)、千葉ちゃんは五輪予選で活躍(するはず)。 亜土夢・河原はU-20の主力としてフランス遠征中(コートジボアールに負けてしまって予選リーグ敗退)。 両者の神戸戦の出場は難しいでしょうね。。。 神戸は三浦淳宏のことでごたごたしてます。 にっくき大久保もいますが、アルビDF陣がきっちりと押さえ込むことでしょう。
さて、企画です。 今回のお題は 「アルビは神戸に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう」です。 私の予想は 前半15分頃、貴章がうまく神戸DFを引きつけて、空いたスペースにエジが飛び込み先制弾を叩き込む。 その後、FKのチャンスにマルシオが直接決めて追加点。 前半は2-0で折り返す。 後半は神戸に多少ペースを握られかけるが、アルビDF陣が大久保らをしっかりと押さえ込む。 徐々にペースを取りも出したアルビは後半30分過ぎ、華麗なパスワークから最後は慎吾が駄目押しの3点目を決める。 このままゲーム終了。 つまり得点者はエジ・マルシオ・慎吾の3人と予想します。 アルビが神戸に3-0で勝ちます。 皆さんは如何でしょうか。。。。。 今回も賞品を用意しました。
まずは前回と同じく700系新幹線携帯液晶クリーナー↓
次も前回と同じ700系新幹線しおり↓
そして新たな賞品を一つ。。。。
700系新幹線携帯ストラップです。
さあ、どうですか。
ほしいでしょう(笑)。
皆さんの予想をお待ちしております。。。
こんばんわ。
“ムーディ”ユーリ・マロエフです。
本日このblogを訪れて頂いた皆様に、ムーディソングをプレゼントしたいと思います。
題して
『貴章から来たパスをエジがゴール左隅に流し込むの歌』
メロディはhttp://www.youtube.com/watch?v=o19DJ0UgDkM&mode=related&search=を参照してみてください。
それではミュージック、スタート。
チャラチャチャ チャラチャ~♪ チャラチャ チャ チャラチャ~~♪ チャラチャ チャラチャ チャチャチャララー♪ 貴章が 貴章が 右からパスを出す~♪ エジが そのパスを ゴール左隅に流し込む~~~♪ いきなりパス出した~~♪ 貴章がパス出した~♪ 貴章がパス出した エジにパス出した♪ エジは貴章のパスをゴール左隅へ流し込む♪ 貴章から エジへ パ・ス・を・だ・す~~ エジから貴章へは、パス出さないぃ~~~♪
貴章から貴章から そう貴章からきたパスを♪ エジはゴール左隅に流し込む~♪ もしも マルシオにも貴章からいきなりパスを貰う事があ・れ・ば~♪ この歌を思い出して~そしてゴール左隅に流し込んでほしい♪ 貴章から来たパスをエジがゴール左隅に流し込むの歌~♪ あ~ この新潟ブルース~~~ June 02 キリン杯 日本VSモンテネグロ昨日、新宿の「フィオーリ」に到着したのは19:00頃。
ちょうど日本VSモンテネグロの中継が始まっていた。 ビールを頼み、アナウンサーのスタメンを読み上げる声に耳を傾けた。 「FW矢野貴章」 貴章、ホントにスタメンだよ。 おいおい、どうする?と訳のわからんことをサポ仲間と話し、少しコーフンしながら飲み始めた(笑)。 ゲーム開始から貴章は動き回っているようだったが、ボールにタッチできない。 というか中々FWにボールが回らない。 高原もボールに触れてない。
前半23分、ショートコーナーから遠藤がファーサイドにクロスを上げて「誰か」がヘディングシュートを決めた。 「おー、貴章か!!」と思ったがよく見たら・・・・ 中澤だった。。。。。。 でもこのとき貴章は相手DFを2,3人引き連れてファーサイドにスペースを作り、そこで中澤が決めたように見えた。 貴章の「見えないアシスト」だ。 この後、貴章は右サイドの駒野と「お友達」になったかのように駒野→貴章ラインでよい攻撃を仕掛けていた。 前半32分、右サイドを突破した駒野からゴール前の貴章にパスが通り、シュート!!!!! 残念ながらボールは相手GKにキャッチされてしまった。。。。。 前半37分、右サイドの駒野からゴール前にクロスを上げこれをまた「誰か」が飛び込み、綺麗にヘディングシュートを決めた。 「おーーー。今度こそ貴章か。たしかあの位置に貴章はいたよな」。。。 よーく見たら・・・・・高原だった。。。。。 なんであの場所に貴章がいないの。。。。。。。。 今までいたのに。。。。。。。 このときも貴章は相手DFを2.3人引き連れてゴール中央付近に寄っていて高原のゴールチャンスを演出していた。 またも「見えないアシスト」だ。 このあと、貴章は後半35分くらいまで出場して巻と交代した。 得点することはできなかったが、貴章の持ち味を充分に発揮して勝利に貢献していたと思う。 これで貴章のアジア杯代表招集は決まりじゃないでしょうかね。 さあ、次は5日のコロンビア戦。 もっとがんばれ貴章。 |
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