マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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May 30 6月参戦予定磐田戦の記事のアクセス数が凄いんですけど、やはり「掛川駅でエジに財布拾ってもらった事件」が影響してるんでしょうかね・・・・・。
それともスカパーに映りまくっていたせいでしょうかね。。。。
月曜、火曜とアルビはOFF。
選手達はリフレッシュできましたかね(代表招集の貴章・千葉ちゃん・亜土夢・河原を除く)。 あらためて6月の日程を見てみると 6月 9日 第14節 H神戸(8位) 6月16日 第15節 A大宮(17位) 6月20日 第16節 H横浜FC(18位) 6月23日 第17節 A千葉(16位) 6月30日 第18節 H広島(7位) (順位は5/27現在) ありゃま下位3チームとの対戦があるんですな。 去年は下位3チームからことごとく「勝点3」を奪えずに「超お人好し」ぶりを発揮していたアルビ。 今年は「お人好し」を返上してもらいましょう。 遠慮なく「勝点3」をゲットしましょう。 神戸、広島はアルビより順位は上だけど勝点20はアルビと同じ。 上位を目指すためにも負けられない。いや絶対に勝つ。 これは「6月全勝」ですね。 次節まで時間はたっぷりとある。 早い時間帯での失点、セットプレーからの失点、クロス・シュートの精度等々課題は沢山アル。 またこれから暑くなってくるんで、体力勝負にもなってくる。 選手全員に90分間走りきれる体力を求めたい。 そのためにはひたすら練習ですね。 走って走って走って走りまくる。 きっとフラビオが鬼のようなトレーニングを用意しているんじゃないのかな。 ただ、怪我だけには気をつけてね。。。。。。。 さて、私の6月の参戦予定ですが 6/9 H神戸戦 6/16 A大宮戦 6/20 H横浜FC戦 6/23 A千葉戦 6/30 H広島戦 全て参戦します。 6/20も有休取りました。 あと6/6五輪予選(国立)、6/24サテ川崎戦(等々力)も参戦する予定です。 皆さん、6月全勝を目指して頑張りましょう。 磐田戦の企画「アルビは磐田戦で勝ちますが、アルビ○対○磐田で勝つでしょうか」
はですね、やはり「アルビが4点取る」と予想したくらげさんを的中者といたします。 くらげさん、的中おめでとうございます。
賞品はどこかでお渡しいたします。
次回の企画は神戸戦を予定しております。
賞品はまた新幹線グッズをご用意いたします(たいしたものは用意できませんが)。
ご期待下さい。 May 27 第13節 磐田戦 ヤマハスタジアム4-2。
私のダービー予想は散々だったけど(JRAはなんで牝馬のウォッカを勝たせたの?)・・・・ アルビ快勝!!!!。 決めるべき人がきっしりと得点を決める。 イヤー、勝つって気持ち良いですね(大笑)。 アルビは千葉ちゃんをボランチ、勲をゲームキャプテンに据える布陣だった。 前半3分、右CKのはね返りをマルシオがクロス。 これをエジミウソンが右足ボレーで押し込んで先制。 1-0。 休養十分のエジがいきなり結果を出した!!。 しかし、この先制が足かせになったのかこれ以降、アルビは引き気味になってしまい磐田に攻め込まれる。 ここのところ勝ちきれないという意識が選手達にあったのだろうか。。。。 前半17分、左サイドを突破され、中央に折り返されたボールをマルキーニョスに決められて同点。 前半35分には磐田右CKから加賀に頭で押し込まれて逆転を許してしまう。 この場面、太陽の位置がCKのボールと重なって北野が見えていなかったんだと思う。 前半は1-2とビハインドの状態で折り返す。 後半開始からアルビは磐田に激しいプレスをかける。 磐田は運動量が落ちる。守りに入った感じだった。 後半7分、エジが右サイドにドリブルで切れ込み、“日本代表”貴章にパス。 貴章はドリブルで「貴章ゾーン」に持ち込み、角度の無いところから強引にシュート。 ボールは“代表GK”の股間を抜け、見事に決まって同点!!! 貴章が決めた~!!!!
2-2!!!!。 いい時間帯に追いついた~。 この後もアルビは攻撃の手を緩めない。 (時々危ない場面があったのはスルー) 後半28分、絶好の位置からFKのチャンス(チャンスを与えてくれたのは菊地)。 蹴るのはマルシオ。 マルシオが“スーパー”なキックで決めて逆~転!!!!!!! 3-2 !!!!!。 アルビG裏からは「蹴っ散らせ!」コール!!!!。 なおも攻め続けるアルビ。 鈴木監督の選手交代も的中した。 後半34分、松下に代えて松尾を投入。 左SBの坂本隊長が左SHに上がった。 この布陣が直ぐに結果を出す。 後半35分、エジが中央をドリブル突破。 左サイドを並走していた坂本隊長にパスを出し、これをまたゴール前エジに折り返してエジがダメ押しのゴール。 4-2!!!!!!!。 素晴らしい流れからのゴールだった。 このまま試合終了。 いやホント、ビールが美味しいゲームでした。 さて、企画ですが今回も残念ながら的中者は無しでした。 May 24 ナビスコ予選 名古屋戦 東北電力ビッグスワンスタジアム新潟には行けない為、相模大野の「やきとり ほがらか」にやってまいりました。
ここでアルビ初のナビスコ杯決勝トーナメント進出の瞬間を迎えようと思いました。
(ホントは残業があったのに放り出してきたことは華麗にスルー)
「ほがらか」のオヤジさんも「勝てば決勝いけるよ」と元気でした。
サポ仲間の携帯速報を頼りに飲みました。
朗報を待ちました。
しかし、前半20分過ぎてもスコアは動きません。
スワンのサポ仲間からは「貴章が外した」「まったりしている」とのメール。。。。
おいおい、勝たなきゃいけないんだぞ。。。。
前半は0-0で終了。
鹿島は1点リードしているのに。。。。。
後半、スワンのサポ仲間から「PK獲得」のメール。
これで、何とか先制したなとサポ仲間と喜びました。
しかし、直後「外した」のメール。。。。
「外した」??????
なに????
PKはマルシオが蹴って、楢崎に止められたみたいですね。。。。
おいおいおい。
どうしたの。。。。。。
その後、亜土夢・慎吾・河原を投入するが得点できず、引き分け。。。。 またも予選リーグ敗退かい。
おいおいおいおいおいおいおい。
日刊スポーツのスコア速報によるとアルビのボール支配率は61%。
シュート数はアルビ16本で名古屋4本。。。。。。
なんで勝てないの。。。。。。。
ゲーム後はブーイングと「シルビーニョ」コールが巻き起こったとの事。
勝ちきれないアルビ。
こんなんでいいのか。。。。
企画です。
「アルビは磐田戦で勝ちますが、アルビ○対○磐田で勝つでしょうか」
皆さん、ナビスコ杯は忘れましょう。 ナビスコは「調整試合」だったと思いましょう。
7月1ヶ月間、みっちりと練習できると思いましょう。
リーグ戦に集中しましょう。。。。。
27日はヤマハスタジアムで磐田戦です。 去年は・・・・・忘れました(笑)。 5月のアルビのリーグ戦の戦績は1勝2分1敗。 ナビスコも2分。 イマイチです。。。。 アルビは「5月病」でしょうか。。。。。 「5月病」を払拭して6月を迎えるためにも27日は「勝点3」が必要です。 5月のゲームは27日が最後ですから5月も勝ち越して終りましょう。 これまでの両チームのデータを少し。。。。
どうですか。
両チームとも似たような成績なんですよ。 磐田の得点は前半に7点、後半に10点。 失点は前半に10失点、後半に11失点。 特に前半30分までに8失点、後半30分から7失点しています。 アルビの得点は前半に3点、後半に12点で失点は前半に9点、後半に9点。 さて、このデータをふまえまして今回の企画です。 「アルビは磐田戦で勝ちますが、アルビ○対○磐田で勝つでしょうか」です。 (本来は右側にアルビの得点を書くんですが、まあ、硬いことは言わないで左側にアルビの得点、右側に磐田の得点を書いてください) 私はですね、そーですね。。。。。。 休養十分のエジが前半に決めて、後半に途中出場するであろう深井が決めて、 2-0でアルビが勝つと予想します。
皆さんはいかがでしょうか。 そうそう、賞品も新に加えます。 700系シリーズでこれはたぶん「しおり」です。 どこにも売ってません。 前回までの賞品と合わせて↓ これで賞品は4つに増えました。
7/1に「N700系」がデビューしますからこの「700系」はお宝になりますよ~(笑)。 応募はキックオフ直前まで受け付けます。
尚、正解者多数の場合はいつものように私の独断による厳正なる抽選の上、当選者を決定いたします。 とにかく、
磐田戦は絶対に勝ってみんなで勝利の美酒に酔いましょう。 May 20 第12節 鹿島戦 東北電力ビッグスワンスタジアム1-1。
引き分け。
負けなくてよかった。。。。。。と思うしかない。
やっと引き分けた、そんな感じです。
シルビ、エジと主力2人を欠くアルビ。
苦戦は予想していた。
先制点は絶対に奪われたくなかった。
けど、ゲーム開始早々にあっさりと奪われてしまった。
前半4分、連続のCKから岩政に頭で決められて0-1。
おいおい。
立ち上がりの時間帯の失点は清水戦と同じ。
CKからというのも同じ。
学習しようよ。集中しようよ。。。。
その後も鹿島の早いボール回しにアルビは防戦一方。
「これはまた何失点してしまうんだろう」そんな不安を抱いた。
その不安を深井が払拭してくれた。
前半15分、左サイドで鹿島DFからボールを奪った深井がそのままドリブルで持ち込んでシュート。
ボールは見事にゴールネットを揺らして同点。
1-1。
追いついた!!!
深井が100試合出場記念ゴールを見事に決めてくれた。
このゴールでアルビのペースになった。
アルビは鹿島ゴールに攻め入るが「あと一歩」の状態が続いていた。
前半39分、貴章の折り返しからまたも深井が決めて逆転!と喜んでいたらオフサイドの判定。
残念。。。。。。。
結局、逆転できずに前半終了。
後半開始早々からまたも鹿島ペース。。。。。
鹿島は両サイドを起点にして次々と攻め込んでくる。
前半から気になっていたんだけどアルビは両サイドに広々とスペースがあった。
鹿島の決定力の無さにも助けられたが、アルビ守備陣はなんとか凌ぐ。
我慢の時間帯が続く。
千代反田、千葉ちゃん、北野の頑張りで失点しない。
アルビは全く攻撃できない。。。。
後半30分過ぎ、深井に代えて亜土夢投入。
えっ、深井代えちゃうの。
亜土夢をトップ下において中盤を厚くして貴章の1トップか。。。
ここからやっとアルビの反撃し始めたが、ゴールまではたどり着けない。
ロスタイムにCKの連続で得点のチャンスも生かせず、1-1の引き分けでゲーム終了。
開始早々に失点して直ぐ追いて、負けなかったのは評価できる。
しかし、防戦一方で攻撃できなかったこと、攻撃に転じてもシュートまで打てなかったのは不満だ。
特に後半はフラストレーションのたまるゲームだった。
それに開幕当初はセットプレーからの得点が多くあったが、このところのゲームではセットプレーから得点できていない。
あとは。。。。もっと走れ。
ゲーム後は飲んじゃいました。。。
まだ風邪が治ったわけではないのですが飲んじゃいました。
また風邪がぶり返したきちゃったらどうしましょうかね。。。。。。
これから朝食食べて、お風呂入って、市陸にアルビLの応援に行ってきます。
追記
モックなでしこリーグ2007ディビジョン1第5節 INACレオネッサ戦 新潟市陸上競技場
初めてアルビLを応援しに行きました。 アップする選手達↓。 みんな笑顔で元気、元気って感じでした。 特に私と同じ名の川村優理ははじけてました(笑)。
さて、ゲームはというと。。。。。。 アルビLは最初から攻められっぱなし。 ボールを持ってもロングボールを前線に放り込むが、誰も居ない。。。。 パスミスも多い。。。。 前半15分、手痛いミスから失点。。。0-1 前半40分頃にアルビLに決定的なチャンスが訪れるが、シュートは枠を捉えられず。。。。 これを決めれなかったのが痛かった。。。。 後半もレオネッサペース。 後半7分、ペナルティーエリア付近からFKを決められ0-2 2分後、またもミスから失点して0-3.。。。 この失点でやっとアルビLの目が覚めたのか、両SBの突破、中央ドリブル突破等のいい攻撃が出始めた。 が、なかなかシュートまで打てない。 後半15分頃、右サイドからアルビL選手がドリブル突破しペナルティエリア内で倒されてPK獲得。 これを落ち着いて決めて1-3。まだ充分に追いつける時間帯だ。 尚も攻め続けるアルビLだが、肝心なところでパスミスがでて、シュートが打てない。 後半30分過ぎ、今度は左サイドからアルビL選手がドリブル突破し、ペナルティエリア内で倒された。 当然、PKだと思ったが、審判はファウルをとらない。 なんで????? アルビサポはブーイング。 一番激怒していたのは鳴尾監督。 ピッチまで入り込む勢いで猛抗議して、退席処分を食らってしまった。 終了間際にもミスから失点して1-4で大敗。 アルビL選手達がサポに挨拶に来たときに何人かの選手は泣いていたように見えた。 厳しい戦いが続くだろうが、この悔しさを次のゲームにぶつけてもらいたいものだ。 May 16 鹿島戦でアルビは勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう5/9に風邪を引き、完治せぬまま日本平へ出向き、アルビ敗戦のショックで声が出なくなり、
未だ回復していないユーリ・マロエフですが、皆様、いかがお過ごしでしょうか。
風邪など引いておりませんか。 私はただ今、19日の鹿島戦に向けて、一切のアルコールを断ち、懸命にコンディション調整している次第であります。 その鹿島戦ですが、エジがまたもや有給休暇を取ってしまいました。 私としては「時季変更権」を行使したいところですね(笑)。 現在アルビは勝点16の得失点差-3で10位、鹿島は同じく勝点16の得失点差+1で9位です。 最近のアルビは連戦で疲れもあって「活き」がよくありませんでした。 13日、14日とOFFでリフレッシュできたと思います。 19日は絶対に負けられません。 鹿島戦のアルビ必勝を願って企画です。 「鹿島戦でアルビは勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう」です。 私は ・古巣対決に萌えてじゃなくて燃えているであろう深井
・代表候補合宿に参加してきた貴章
・そろそろ決めてほしい慎吾
上記3人が決めて、3-0で鹿島に快勝すると予想します。
皆さんは如何でしょうか。。。
今回の賞品はこれです↓
前回と同じ「700系新幹線」です。 まあ、前回の正解者がいませんでしたので、そのままスライドさせました。 正解者多数の場合は厳正なる私の独断で決めます(笑)。 追記
「BIG」を5口買ってきました↓。
6億円に目が眩んだわけではありません。 あくまで日本のスポーツ振興のために買ったんです・・・・・・大嘘です。 6億円欲しいです。 当選したらアルビのスポンサーになって、 「ユーリ・マロエフサンクスデー」を開催いたします
ので皆さんご期待ください(笑)。
でも、アルビの勝ちは1口のみ。。。。。。 あとの4口は全部引き分け。。。 外れたな。。。 _| ̄|○。 May 12 第11節 清水戦 日本平スタジアム1-3。
負け。。。 今季もやっぱり「アウェイに勝てないアルビ」なんだろうか。。。。 私は風邪が完治しない状況で参戦しました。
この負けはなんと言ったらいいんでしょうか。 「自滅」ですかね。。。。 アグレッシブなアルビじゃありませんでした。 私はある意味、横浜FMに0-6で負けたゲームよりも悔しいです。 なんか清水の思い通りの展開で全ては終ってしまった、そんな感じがします。 前半の2失点は試合開始5分間と前半終了のロスタイム。 いずれも失点に気をつけなければいけない時間帯。 そんなことは素人の私達よりもプロである選手達自身が一番よく知っていることであるはずだ。 集中力が欠けていたとしか思えない。 特にアウェイでは早々の時間帯に失点してしまっては、追いつくのに倍以上の「疲れ」を浪費してしまう。 この2失点自体は仕方ないことなのかもしれない。 しかし、その2失点を招いてしまったプレーのきっかけをつくってしまったのは間違いなくアルビ選手自身。 連戦で疲れていたのはわかる。理解する。 相手も条件は同じ。 言分けにならない。 失点の場面以外のほとんどはアルビが支配していたと思う。 ボールは支配していてもアルビは余裕が無いからあせっているように見えた。 落ち着きが無い。 中盤でのミスも目立ち、エジ・貴章にボールが集まらない。 清水DF陣の裏を狙ってロングボールを多用してもカットされてカウンターを食らってしまうの繰り返し。 やっぱり、自滅ですよね。。。 でも、これは私を含めたG裏のアルビサポにも「疲れ」を感じました。 いつもより元気が無いと言うか、声出てない。 選手達を後押しし、鼓舞しなきゃいけないのに、まったく何もできていない。 私自身、体調不良だったこともありますが、立っているだけで精一杯。 声出ない。。。。。 皆さん、選手同様、サポ自身の体調管理は重要です。 万全の体調で応援しないと選手に思いを伝えきれません。 私自身、痛感しました。 風邪引いてしまい、完治できずに日本平に行ってしまった私の体調管理。 あまりにも情けない。。。 選手とともに闘う為に「12」を背負っているのに満足に闘えませんでした。 反省しております_| ̄|○。 鹿島戦には絶対に万全の体調に治して、選手と共に闘うつもりです。 選手達も鹿島戦までの1週間でリフレッシュしてほしい。 リフレッシュしてまたアグレッシブなアルビのサッカーを展開してほしい。 鹿島戦はエジが出場停止でかなり厳しいゲームになるだろうけど、アグレッシブなサッカーを展開できれば絶対に負けないはず。 アグレッシブなアルビを期待しましょう。 May 09 ナビスコ予選 甲府戦 小瀬スポーツ公園陸上競技場朝からちょっと喉が痛かった。
でも日中は何も気にならずに仕事していた。 外は真夏のように暑い。。。。。。。 午後4時頃、急に悪寒が・・・・・。 咳が出てきた。 鼻水も。。。。。。。 顔は火照ってるみたいだし。。。。。 やばい。。。。 風邪引いたか。。。。。 熱、計ったら37・8度。。。。 やっぱりやばい。。。。。。
リアルタイムblog更新は諦めます。
ベッドに横になりながらPC画面を見ます。
日刊スポーツのスコア速報でメンバーを確認すると
GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、松尾 MF:寺川、マルシオ、シルビ、河原 FW:深井、エジ リザーブ:野澤、永田、坂本隊長、勲、松下、慎吾、貴章 おー。河原・松尾・深井がスタメンだ。
鈴木監督、やりますな(にやり)。
小瀬に行きたかったな~~。
0-0のスコアレスドローでしたね。。。。
シュート数は甲府14本に対しアルビ4本。
90分間ほとんどが甲府だったんでしょうかね。
おまけにマルシオが2枚イエロー貰って退場。。。。。
清水戦にマルシオは出場できないんじゃないでしょうかね。
鹿島が勝ってしまったんでアルビは3位か。。。。。
とにかくスワンで名古屋に勝つしかない。
苦しいので寝ます。。。。。。。
May 07 第10節 甲府戦 東北電力ビッグスワンスタジアム3-1。
ちょっと不満は残るけど快勝。 勝ててよかった。 アルビはシルビがスタメン復帰。 CBは千代反田と千葉ちゃんのコンビ。 エジは頭を剃りあげている。 気合入ってる(笑)。 立上りは雨の影響でピッチが濡れているせいか、アルビはうまく攻撃を仕掛けることができない。 ペナルティーエリア付近までボールは持ち込むが甲府にボールを奪われ、シュートを打てない。 前半11分、甲府は奪ったボールを右サイドの茂原に展開。 茂原は内田、千代反田、千葉ちゃんをかわしてシュート。 ボールはむなしくもゴール内へ。。。。 0-1。 先制されてしまった。。。。 だから茂原には気をつけろと言ったのに。。。
いくら「平成の川中島決戦」でも「敵に塩を送らなくてもいいのに。。。。 その後、アルビがボールを支配し、シルビを中心に攻め込んでいくが攻めきれず。。。 シュート打てない。。。 前半39分、マルシオがエジへ絶妙のスルーパス。 走りこんだエジはペナルティーエリア直前で甲府GK阿部にスライディングで倒されてしまう。 阿部は一発レッドで退場。 絶好のFKのチャンス。 エジがボールを蹴るが得点できず、その後もCKのチャンスがあったけど、追いつけず前半は終了。 後半開始から数的優位のアルビは怒涛の攻撃。 早い時間帯に追いついてアルビのゴールラッシュを見たい。 後半4分、シルビのクロスをエジが折り返してマルシオが強烈なシュートを打つが甲府DFがダイビングヘッドで跳ね返す。 後半9分、ショートコーナーからマルシオがゴールを狙うが宇宙開発。。。 後半12分、坂本隊長からパスを受けたフリーのエジがシュートを打つがボールは枠外。。。。 決めてくれよ。。。 じれったい。。。。 後半13分、千葉ちゃんのロングフィードからのこぼれ玉を慎吾が中央へスルーパス。 走り込んだエジが甲府DFをうまくかわして、落ち着いてゴール中央に流し込んで同点。 1-1。 アルビ4試合ぶりの得点だ。 直後、またも慎吾がフリーのマルシオにピンポイントのクロス。 マルシオが頭で合わせるがボールは枠外。 マルシオ、頭動かしすぎ。。。。 アルビは波状攻撃を仕掛けるが得点できない。 じれったい。。。 待望の逆転弾は後半31分。 シルビから右サイドのエジへロングパス。 エジは甲府DF陣をかわしてシュートを決める。 逆転!!! エジの勝負強さが戻ってきましたかね。 後半34分、貴章に代えて深井投入。 もう2点くらい欲しい。 ロスタイム、甲府陣内でシルビがボールを奪い、右サイドに、どフリーの深井へロングパス。 これを深井自身が持ち込んで、落ち着いてGKをかわしてゴール!!!! 3-1。 移籍後、リーグ戦及びスワン初ゴールおめでとう、深井。 ゲームはこのまま終了して快勝。 でも、あと2点は取れましたよね。。。 まあ、勝ったから素直に喜びましょう。 9日にはナビスコ予選でまた甲府と戦う。 この勝利に気を抜かないようにね。 絶対に勝ちましょう。 さて「甲府戦後、アルビの得失点差は幾つになっているでしょう」の答えは残念ながら「-1」でした。 正解者は・・・・いません(涙)。 賞品は次回にキャリーオーバーします。 May 04 第9節 柏戦 柏の葉公園総合競技場0-0。
スコアレスドローか。。。。 これで4回目の貴重な勝点1。 勝ちきれないな・・・・・・・・。 でも、いいゲームだった。 選手紹介のとき、永田と貴章の名前がコールされたとき、柏サポからのブーイングがなんかとても気持ちよかった。 2年ぶりの柏の葉遠征。 つくばエクスプレスを利用する案もあったが、「高い」という理由でJR柏駅からシャトルバスを利用した。
柏駅に到着したのは13時ちょっと過ぎ。
シャトルバスに乗車して柏の葉に向かった。 順調なら13:40頃には到着するはずだ。 ところが・・・・・・大渋滞。。。。。。 バスの運ちゃんがすれ違うバスの運ちゃんに渋滞情報を聞いていた。 そこでアナウンス。「そうとう混んでるみたいですので、かなり時間がかかります」 おいおい。こりゃスタジアム到着はいつになるんだ。。。。。 しばらくするとまたもアナウンスが。 「提案があるんですけど、次の信号を右に曲がって・・・・・・」
「ここで下ろしてもらってもいいですか?」
「いいですよ」
まさかシャトルバスを降りることになろうとは思わなかった。 なんとかスタジアムに到着してスタンドに入るともうオレンジで一杯。 立錐の余地も無い。もう声も出なかった。。。。 アウェイ自由席が売り切れていたことは知っていたけど。。。。。。 まあ、先に到着していたサポ仲間が席を詰めてくれたんでなんとかなったけど。。。。 柏の運営部さん。 来年は柏の葉じゃなくて国立でアルビ戦を開催しましょうよ。 あそこだったら十分なキャパはあるし、駅から歩いていけるしね。 お願いしますよ。。。。 前半は立ち上がりから柏ペース。 サイド攻撃でアルビに攻め込んできた。 立続けに簡単にシュートを打たれる。 前節の横浜FM戦もそうだった。 しかし、逆にこれで落ち着いたのか、アルビDF陣は気合の入った守備を展開。 防戦一方ではあったけれど要所要所でボールをカットし、押し返していた。 前半35分過ぎ、坂本隊長が強烈なミドルシュートを打つが、GKの好セーブで得点できず。 後半は開始からはアルビペース。 アルビらしいアグレッシブなゲームを展開。 そんな中、後半15分くらいに永田に代わって千葉ちゃん投入。 怪我?と思ったら足攣っちゃったのね。。。。 後半20分過ぎには慎吾に代えて松下投入。 今季の鈴木監督はほんと積極的に選手交代します。 後半25分頃、決定的なチャンス! 千葉ちゃんのロングフィードがマルシオに渡り、GKと交錯しながらもボールを落とし込む。 ゴールは無人状態。 このボールに走りこんできたのは貴章。 強烈なシュートを打つが、ボールは枠を捉えることなく、宇宙開発・・・・・・・・。 貴章は「力が入りすぎた」とコメントしてるけど、あの場面はグラウンダーでもよかったんだよね。。。。。 直後にはマルシオが柏DF陣をかわして、右足でシュート。 ボールはポストを直撃・・・・・・。 跳ね返りのボールにエジが反応していたが、ボールに追いつくことはできず。。。。。 柏もカウンターから攻め込んできたけど、DF陣は落ち着いて対処して切り抜ける。 結局、両者とも決定力を欠いてスコアレスドロー。。。。 大量失点のあと無失点に押さえ込んだのは自信になっただろうし、次につながる。 ただ、これで3試合連続の無得点。 またも「決定力」「精度」という問題点が浮き彫りになってしまった。 次節、甲府戦まで中2日。 甲府は開幕4連敗したが、3連勝と盛り返してきて、順位もいつの間にかアルビの真上にいる。 新たな「ホーム不敗伝説」を作るためにも絶対に勝利が必要。 私たち、アルビサポは勝利に飢えてる。 それは選手も同じだろう。 何が何でも絶対に勝って、また、美味しいお酒を飲みましょう。 |
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