マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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April 30 第9節 東京V戦 東北電力ビッグスワンスタジアム0-0。
スコアレスドロー。 3連勝ならず。。。。。 アルビのスタメンは
GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、松尾 MF:寺川、木暮、マルシオ、松下 FW:アレ、貴章 ダヴィを外して好調の松下をスタメン起用。 東京Vは予想通りフッキが戻ってきた。 フッキは金髪だったんでわかりやすい(笑)。 立ち上がりからお互い警戒しているのかものすごくスローな展開。 東京Vにボールを支配され、攻め込まれる場面が多いものの、アルビはしっかりと落ち着いて守っている。 フッキが強引にシュートを打つ場面が目に付くがほとんど枠外。 アルビが有利に展開していく場面もあったが、攻めきれない。。。。。 前半終了間際には3本連続のCKのチャンスがあったけど、生かしきれず無得点。 かなりまったりした感覚で前半終了。 後半6分、マルシオからパスを受けたアレが倒れこみながらもボールを流し込む。 ボールはゆっくりとコロコロコロ転がってゴールへ・・・・・・と思ったら無情にもポストに弾かれて得点ならず。。。 後半14分、フッキに左サイドを突破され、強烈なシュートを打たれるが、枠外。 これはちょっとひやりとした。 このあとはお互いに決定的な場面を作ることができず、このまま0-0の引き分けで試合終了。 ちょっと不完全燃焼なゲームだった。
やはり札幌遠征から中2日のゲームはかなりきついんだろうな。 当然、疲れもあったのだと思う。 しかし、この得点力不足は何とかならんか。 9試合で6得点はかなりさびしい数字だ。 次節大分戦は6得点のうち3得点のアレがイエロー累積で出場停止。 鈴木監督は「前線でなかなかボールがおさまらない。タメをつくることができていない」と言っているけど。。。。。 攻撃陣の更なる奮起を期待したいものだ。 ただ3試合連続無失点は評価してよいと思う。 開幕4連敗のころとは見違えるように各選手の連携が取れている。 粘り強く守れるようになった。 これからも持続してほしいものだ。 さあ、次節は中3日でアウェイ大分戦。 1週間で札幌→新潟→大分と日本列島縦断ツアー。 かなりの疲労だろうな。 大分にはシャムスカ監督になってから勝っていない。 ナビスコ予選では0-3と完敗している。 去年の最終節の借りも返さなきゃいけない。
なんとかここは踏ん張って勝点3を奪取してもらいたいものだ。 河原、チャンスだぞ。 余談
試合後、サポ仲間と新潟駅前の「とん八」で飲んで、新潟発20:16の新幹線に乗るために新幹線ホームに向かった。 「東京Vの選手はもうとっくに帰っているよね」なんて話をしながら、KIOSKで買い物をしていると、特徴アル頭の人がいた。 土屋だ。 こんな時間まで新潟にいたんだ。 もしかしたら船越に会えるかもしれないとグリーン車を覗いたがいなかった。 船越だけでなく、土屋以外の選手も見当たらなかった。 土屋だけ別行動したんだろうかね。。。。。 ちなみに私は飲みすぎて新幹線内で爆睡してました。 もちろん二日酔いです(笑)。 April 27 第8節 札幌戦 札幌ドーム1-0。
2試合連続完封勝ち。 アルビJ1通算50勝目。 行ってきました札幌ドーム。
なんかドームなんで息苦しい。。。。
アルビのスタメンは予想通り。 GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、松尾 MF:寺川、木暮、マルシオ、ダヴィ FW:アレ、貴章 マルシオがスタメンに復活した。 前半2分に木暮、前半9分にアレのシュートで札幌ゴールに襲い掛かるアルビ。 特に札幌DFに囲まれて強引に打ったアレのシュートは右ポストに弾かれてしまった。 惜しかった。。。。 その後は徐々に札幌に押し込まれてしまう展開。 ちょっと嫌な展開だ。 だがしかし、前半34分、判定に納得いかない札幌ダヴィとアルビ選手が何か小競り合いしている。 あっ、千代反田が顔面を押えて倒れこんだ。 札幌ダヴィが千代反田に頭突きしたんだ。 ジャスティス岡田はこれに対して当然のレッドカード。 またもアルビが数的優位な状況となった。 これで完全に流れはアルビとなったが、前半は0-0で終了。 後半も押し気味にゲームを進めるアルビだが中々得点は出来ない。 後半12分木暮、15分貴章、16分ダヴィと立て続けにシュート打つけど枠外。 待望の先取点は後半18分。 中央のマルシオから左サイドでパスを受けた松尾がゴール前にクロス。 これがなんと直接ゴールに入ってしまい、アルビ先制! 松尾は「狙ってない(笑)」、札幌GKは「(失点は)センタリングを狙ったキックが、変な回転をしてぶれ球になった」とコメントしている。 おいおい、松尾、嘘でも狙い通りって言えよ(笑)。 それにクロスをぶれ球で打ったら、合わせられないじゃないか(笑)。 千葉ちゃん、松尾の頭叩きすぎ(爆)。
リードしてからは札幌に攻め込まれ、何度か危ない場面もあったけど、何とかしのぐ。 アルビも途中出場の松下やマルシオが強烈なシュートで追加点を狙うが、取れない。 後半40分過ぎからはボールをキープするアルビだが、ちょっと中途半端。 ロスタイムに亜土夢のスルーパスに走りこんできた貴章がゴールを決めるもオフサイドで無効。 おまけに貴章はイエロー貰ってしまう。 終了間際にマルシオに代えて河原を投入。 マルシオはピッチ外に出ようとするが、ジャスティスは交代を認めない。 なぜ???? この間に札幌選手に危ないシュートを打たれたが、枠外。 このプレーで試合終了。 なんか勝ったーって感じで、喜べなかったけど、勝ちは勝ち。 よかったよかった。 ゲーム後は北野の友達のチンギス君登場。
タラバ蟹の焙り焼き。 えーと・・・・・・、甘くて私の口にはちょっと・・・・・・・。 11時半頃まで飲んで、ホテルの私の部屋へ移動し、「スーパーサッカー」で札幌ダヴィの頭突きと松尾のクロス(シュート)とアルビの勝利を確認して就寝。 今日(4/27)はまずは北海道庁を見学。 札幌場外市場で海鮮三色丼。
April 20 第7節 京都戦 東北電力ビッグスワンスタジアム1-0。
今季初勝利。 勝点5となり16位浮上。 勝つには勝ったんだけどね。。。。 えーと、この勝利は素直に喜んでよいのですよね。。。。。。 でも、私は勝ったゲームで初めてブーイングしてしまいました。 アルビの立ち上がりはよかった。
前半4分、松下のクロスをアレが頭で押し込んでアルビ先制!。 これでアレはナビスコを含め3試合連続ゴール。 覚醒したのか。。。 アレはペナルティーエリア内にずーと待機させといたほうがよいね。 幸先のいいぞって思っていたが、その後は京都に攻められっぱなし。。。。 前半41分、シジクレイが2枚目のイエローで退場。 数的優位のアルビは畳み掛け、松尾・アレがヘディングシュートを狙うも枠外。 1-0で折り返す。 後半開始から数的不利の京都が攻め込んでくる。 防戦一方のアルビ。 いったいどっちの人数が多いのかわからんぞ。。。 早く追加点がほしいけど、満足にシュート打てない。。。 DF陣はなんとかしのいでいるけど、なんかいつ失点してもおかしくない状況だ。 なんとか踏ん張ってくれと思っていた後半35分、アタリバが一発退場。 直後には増嶋が2枚目のイエローで退場。 おまけに判定に激怒して、コーンをピッチにけり入れた加藤監督が退席処分。 退場者が3人も出たゲームなんて初めてだ。 これでフィールドプレーヤーは10人対7人。 残り時間は少ないけど、これはあと2点くらいは取れるんじゃないかなと思った。 だがしかし、アルビは攻めない。。。。。 なぜだ、なぜ攻めない。。。。。。 逆に7人の京都に攻め込まれ、シュートまで打たれている。。。 あぁ~どうなってしまうんだ・・・まさか、まさか。。。。 不安が頭をよぎる。 必死にコーナーでボールキープするアルビ。 なんとかこのまま1-0で逃げ切って、やっと今季初勝利。 どうしても後半40分過ぎからの戦い方が納得できなくて、選手たちが挨拶に来たとき私はブーイングしてしまった。
サポ仲間には「あれはきっとベンチからの指示だから、選手を責めるのは酷だ」と言われた。 鈴木監督は「勝つには勝ったが、今までの自信のなさが出てしまった」と言っているから、あの時間帯の戦い方は選手たちの意思なんじゃないか。 勝っていないというプレッシャーが、守りに入らせてしまったのか。 それにしてもなんか中途半端な感じがした。 アルビが主導権をとって「守った」のではなく、京都に合わせて「守った」感じがした。 佐藤勇人に「11対8という人数の中、新潟が1対0のまま守りに入ったところで、京都の勝ちだと思っている」なんて言われて、私は非常に悔しいぞ。 J's GOALのレポートには「リードはわずか1点。それを失わないための慎重さと絶対的に有利なゲーム状況を生かす大胆さ。2つの要素を試合内容にリンクさせるまでには至らなかった」と書いてある。 まったくその通りだと思う。 でもね、私も「どんな形でもいいから勝ってくれ」と願っていた。 だから「勝ち」という結果を出した選手たちにブーイングしてしまったのは間違いだったかなとも思う。 結局、すごーく私は我侭なんだよな。。。。 反省・・・・・。 あと、27,115人って数字はいったい何なんだ。
いくらなんでも少なすぎるだろ。 まさか30,000人を切ってしまうとは思わなかった。 いったいあと13,000人はどこに行ってしまったんだ。 たしかにテレビ中継はあったし、お天気も悪かった。 それにしたって27,115人は少なすぎる。 松下も「観客動員数が3万人きってたのが気になりました・・・。あんなにすごかったのに・・なんだか寂しいです。 僕らも結果が出てないこともありますが、またあの超満員のスタジアムで試合したいです」と書いている。
なんとかせにゃいかん。。。。。。。 みんな、スワンへ行こう。 でも私、29日の東京V戦は出勤日。。。 なんとかしなければ。。。。。。。 April 16 ナビスコ予選 大分戦 東北電力ビッグスワン1-1。
公式戦3戦連続引分。 か、か、か、勝てない。。。 スワンに行くことのできなかった私は、ビールを飲みながら、J's GOALのリアルタイム速報とモバアルのリアルタイム速報をチェック。 アルビのスタメンは予想通り GK:北野 DF:松尾、千代反田、永田、中野 MF:千葉ちゃん、ダヴィ、松下、亜土夢 FW:アレ、貴章 千葉ちゃんとダヴィのダブルボランチだね。 モバアルによるとどうやらアルビがボールを支配しているみたいだ。 特にダヴィと亜土夢の文字が目立つ。 攻め込んでるみたいだけど得点は出来ない。 前半は0-0で折り返す。 後半に入ってもアルビの得点は無し。。。。。。 じれったい。。。。 後半27分、J's GOALのリアルタイム速報についに「1」の文字が点滅している・・・・。 アルビの得点だ。 決めたのはアレだ。 アレがFK決めたんだ。 思わず「よっしゃ~~!」と叫んでいた。 直後にマルシオ投入。 追加点に期待がかかるが、得点は出来ない。 もうこのまま逃げ切ってくれと切に思った。 リアルタイム速報も後半44分の表示になって、「やっと勝ったな」とちょっと安堵してPCから目を離した。 次にPC画面を見ると・・・・・・大分に「1」が点滅している。。。。。。。 えっ、嘘だろ・・・・・・・ 何があったの? 目の前が真っ暗になった。眩暈がした。 急いでモバアルを見る。 【大分:89分】ロスタイムに突入。大分が右サイドで展開し藤田がクロスを上げ、際どいボールは北野が触るが、小林に詰められる。右ポストに当たったボールはゴールへ・・・・ うーん、油断してしまったのかね。。。。。 なんで我慢できないのかね。。。。。。 この引分を京都戦に引きずらなきゃいいけど。。。。 ま、ね、だんだん勝ちに近づいてますよ。 ・4/6 柏戦 0-0 連敗ストップ 初の無失点試合 ・4/13 G大阪戦 2-2 万博で一時はリードする 不利な判定で勝ち逃す ・4/16 大分戦 1-1 後半ロスタイムまでリード ロスタイムに不運な?失点で勝ち逃す ね、次の京都戦は「勝ち」しかないでしょう。 そう信じて19日はスワンに向かいます。 April 14 第6節 G大阪戦 万博記念競技場2-2。
2試合連続引き分け。 勝ちきれない・勝点2を逃したと見るべきか。 それとも素直に万博での勝点1を喜ぶべきか。 9時前に大阪に到着した私は新世界へ移動。
新世界に到着したのは9:30頃。 いくらなんでも早すぎた。 開店している飲み屋が無い。 なんとか開店しているお店を見つけて串カツを食べ、喫茶店でお茶してから「づぼらや」へ。 ふぐひれ酒とふぐ↓を堪能してから、万博へ向かった。
アルビのスタメンは GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、松尾 MF:寺川、木暮、松下、亜土夢 FW:アレ、貴章 開始3分、ルーカス→バレーの早い攻撃についていけず、簡単にバレーに決められて失点。 「おいおい、またかい。何点取られるんだろう」と正直不安になった。 浮き足立ち、慌ててしまい、失点を重ねてしまうアルビを何度も見てきたからね。 だが、この失点後のアルビは落ち着いていた。 G大阪に攻め込まれてはいたけど、うまくしのいでいた。 徐々にではあるがアルビがボールを持つ時間帯が増えていった。 そして前半27分、綺麗なパスワークでG大阪のDF陣を崩し、内田がゴール中央へクロス。 これをアレが頭で押し込んで1-1の同点。 アレが流れの中から決めた。 前半41分、亜土夢の縦パスに反応したアレが追いついた。 G大阪GKは飛び出していて、アレはGKをあざ笑うように、鮮やかにループシュートを決め2-1と逆転。 すばらしい。 なんかアルビがやられていたことをやり返したみたいで凄く興奮した。 今季初めてアルビリード。 この得点の直後、CKのチャンス。 松下の蹴ったボールを千代反田の頭にドンピシャで合わせてゴールを決めた。 やった~、3点目・・・・・・・・・と思ったら、ノーゴール。 なんで???? オフサイド???? 釈然としないまま2-1で前半を終えた。 あと45分、耐えてくれと思い、後半開始。 後半はG大阪に攻められっぱなしで、アルビは防戦一方。 後半15分にはなんか知らないけどPKを与えてしまう。 えっ、なんでPKなの? あんなの普通のプレーでしょ。 おかしいよ。 選手たちは審判に猛抗議するも認められず。。。。。 PK蹴るのはもちろん遠藤。 何とか北野に止めてほしかったが、北野は1歩も動けず、決められ2-2になってしまった。 この後もアルビはG大阪の猛攻に耐えるアルビ。 後半20分に亜土夢に代えてダヴィ、29分に木暮に代えて永田、37分にアレに代えて河原を投入するが、いずれも流れを変えられない。 アルビは攻撃の糸口さえ見つけられない。 G大阪の攻撃に耐え、ボールを跳ね返して時間だけが過ぎていった。 アルビ選手たちは集中力を切らさず、体を張って、守り抜いた。 このまま2-2で試合終了。 アルビ幻の3点目を決め、PKを与えてしまったのはいづれも千代反田。
千代反田はかなり激怒している。 確かに3点目はなんで認められなかったのかわからなかった。 ファウルと判定されたらしいが。。。。。 誰が何したの? PKを与えた場面もそんなファウルなんて犯してないように見えた。 ただの接触プレーに見えたんだけどね。 審判はアルビに対してかなり厳しすぎたんじゃないでしょうかね。 さて、この引き分けをどう評価するべきか。
勝ち切れないと見るべきか、強豪のG大阪相手にアウェイで勝点1を奪取したと見るべきか。 日刊スポーツスコア速報によるとシュート数はアルビ4本、G大阪は21本。 これじゃあ勝つことは難しい。 そー考えると引き分けで充分である。 確かにG大阪に攻められっぱなしだったけど、勝てないゲームじゃなかったようにも思う。 やっぱり勝ちたかったな。。。。。 審判の変な判定さえなければ勝点3だったよな。 そして2得点したアレ。 アレは「日本には点を取りに来ている。2点を取れたのは自分の中でも自信になった。次の試合でも、これを続けていきたい」とコメントしている。 はたしてアレは覚醒したのか。 得点を決めた場面は確かに素晴らしかった。 でも、他の場面では今までとあまり変わっていない様にも思えるのだが。。。。 流れの中から2点を決めているから、連携は良くなってきているのであろう。 京都戦でもアレの得点に期待しよう。 あと、ダヴィは・・・・・もっとがんばろうね。 追記
ゲーム前になんとかっていうサッカー雑誌の記者の方に「アンケートに答えてください」と言われ、写真も撮られました。
アンケートには「悲しかったこと」みたいな項目があったんで「最下位」と書いておきました。
ちょっと酔っていたんで雑誌名も何月号に掲載されるのかも良く覚えていません。
ボツになる可能性も大きいでしょう。
記者には「一番いい男に写っている写真を使ってくれ」とお願いしておきました(笑)。
ですので、イケメンの私が掲載されているサッカー雑誌を見つけたらご一報ください(大笑)。
April 07 第5節 柏戦 日立柏サッカー場0-0。
これで3試合連続無得点。 あぁ~、1点が遠い。。。。 でも、とにかく連敗脱出。 この引き分けで勝点1になった。 さあ、ここからここから。 アルビのスタメンは予想通り
GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、松尾 MF:亜土夢、寺川、木暮、ダヴィ FW:アレ、貴章 前半、アルビは・・・・相変わらずアレがボールをキープできない。 また厳しい戦いだ。 アルビは守備に追われる場面が多く、中々有効な攻撃を仕掛けることが出来ない。 守備陣は・・・集中していた。 何度か危ない場面はあったけど、ボールを跳ね返し、ボールを奪い、失点を防いでいた。 カバーリングもしっかりできていた。 前半30分以降は攻められっぱなし。 我慢の時間帯が続く。 攻め込まれてやばい場面は貴章が走りこんできてボールをカット。 おー、いいぞ、貴章。 えっ、貴章?なんで貴章がそこにいるの? よく見るといつの間にかアレとダヴィの2トップになっていて、貴章が右SHに下がっていた。 おいおい。。。。。 そこまでしなきゃだめなのか。。。。。 前半終了間際、内田がミドルシュートを打つが惜しくもGKに阻まれ前半終了。 後半、背番号7が見える。 松下投入だ。 外れたのは・・・・・・・アレ。 鈴木監督は遂に決断したんだろうかね。 これで貴章・ダヴィの2トップとなった。 ここ数試合、出場機会に恵まれなかった松下。 豊富な運動量で攻撃陣を活性化させた。 前半は思うように動けていなかった亜土夢・木暮の攻撃参加が増えてきた。 積極的にミドルも打てている。 いい感じだけど、ゴールはまだ遠い。 何度か決定的なピンチもあったけど、DF陣・北野の奮闘によりなんとか失点は防ぐ。 うんうん、集中していていい感じだぞ。 後半35分、ダヴィに代えて河原投入。 その河原はミドルシュートでゴールを狙うが、惜しくも阻まれる。 ロスタイム、亜土夢もミドルで狙うが惜しくも外れる。 続くCKから千代反田がヘッドで押し込むが、惜しくも阻まれる。。。。 ここでタイムアップ、試合終了。 調子の良いチームであれば、終了間際の河原・亜土夢のミドル、千代反田のヘッドはゴールしていただろう。
これが1点の遠いチームのアルビだよね。 でも。失点0で押さえ込んだのは収穫。 やっとアルビらしいゲームが出来てきた。 全員でハードワークし、走り回って、ボールを追いかけていた。 必死に「絶対に勝つんだ」という気迫が伝わってきた。 あとは点を取るだけ。 次節は調子を上げてきているG大阪。 万博では勝った事ないし、かなり厳しい戦いだけど、柏戦のように90分間集中し、ハードワークすればチャンスはあると思う。 選手たちの更なる奮戦に期待しよう。 April 03 第4節 鹿島戦 東北電力ビックスワンスタジアム0-2。
開幕4連敗。。。。。。。。 さすがに凹むよね。。。。。。 昨夜はフィオーリにて観戦。
アルビのスタメンは予想通り GK:野澤 DF:内田、千代反田、永田、中野 MF:寺川、木暮、千葉ちゃん、ダヴィ FW:アレ、貴章 ルーキー木暮のスタメンデビューだ。 勲はどうやら左脚内側靱帯を損傷したらしい。 こりゃ、長引くな。。。。 ゲームの入り方は悪くなかったと思う。 前半14分に内田を止められず、クロスを上げられ、田代に頭で決められて失点。 また前半に失点かよ。。。。。。 確かに内田がクロスを上げたとき、ゴールラインを割っていたように見えたけど。 ボールがラインを割ったと判断して、足止めちゃったんじゃないかね。。。。。 失点はしたけど、その他の場面で守備陣は踏ん張っていた。 問題は攻撃陣。 ボールが繋がらない。。。。。。。。 クロスをあげても精度が低く、跳ね返されるばかり。 反撃の糸口が見つからない。 後半立ち上りからはちょっとよくなってきたかなと思った。 後半5分、小笠原にシュートはポストを直撃。 跳ね返ったボールは横っ飛びして倒れこんでいた野澤の背中に当たってゴールマウスの中へ。。。。。 そんなバカな。。。。。。 なんでよりによって野澤の背中に当たっちゃうんだよ。。。。 痛恨の2失点目。。。。。。。。。 なんか調子悪いチームと絶好調チームの差が如実に出たような感じだ。 田代のゴールもバーに当たってから入っている。 調子の悪いアルビだときっと全部ゴールマウスに跳ね返されてしまうんだろうね。。。。 ま、アルビはゴールマウスに当たるようなシュートを打ててないけどね。 鈴木監督は珍しく早めに寺川・アレを外し、亜土夢・河原を投入。 後半27分には本山が2枚目のイエローで退場。 直後、ミス連発の千葉ちゃんに代えて松尾投入。
なんか攻撃がやっと活性化されてきたが、ゴールは遠い。 結局、0-2と敗戦。 うーん、どーしたらよいのだろう。
アレ・ダヴィはいつになったら本領を発揮してくれるんだろう。 もうこれは決断するべきじゃないだろうか。 ぜひ亜土夢・河原をスタメンで起用してほしいのだが。 どうでしょうかね。。。。。。。。 ゲーム後、G裏は延々と「闘え新潟」を叫んでいた。 選手たちにはどう聞こえていただろうか。 |
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