マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
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April 29 第8節 横浜FM戦 東北電力ビッグスワンスタジアム0-6。
大敗。 スワンで6失点なんて初めて見た。 アルビは何もさせてもらえなかった。 これで+3だった得失点差も-3。。。。。。 アルビは「マイナス」がすきなんでしょーか。。。。。 スワン不敗伝説は「5」でストップ。 「5」じゃ伝説にならん。。。。。 やっぱりデューク更家の「シュン!シュン」がいけなかったんであろうか。。。。
前半は互角の立ち上がり。 いや、むしろアルビの方が良かった。 横浜FMに決定的なシュートを打たれる場面もあったが、北野がファインセーブを連発していた。 北野には前節の広島戦に続いて「神」が舞い降りていた。 しかし、徐々にペースは横浜FMへ。 前半35分過ぎ、左サイドからクロスを上げられ、折り返され、山瀬がシュート。 ボールはアルビDFに当たってコースを変える不運。 直後、中央に切れ込んできた横浜FM選手にペナルティーエリア付近で坂本隊長が身体を寄せてボールをカット。 ボールは坂本隊長の腕に当たってしまった。 ペナルティーエリア内のハンドということで、坂本隊長にイエローが出され、PKという判定。 納得のいかない坂本隊長、アルビ選手は主審に詰め寄って抗議するが、判定は覆らず。 このPKを山瀬が決めて0-2.。。。 この場面、「スパサカ」で確認したけど、あれは絶対にペナルティーエリア外だ。 横浜FMの早野監督は、ラッキーなPKだったと話している。 坂本隊長は「エリアの外だと思った。申し訳ない」と目を潤ませていたそうだ。 しっかりと見ろよ、審判!(怒)。
後半開始から寺川に代えて亜土夢投入。 マルシオがトップ下気味で亜土夢は右サイドだったと思う。
この変更でアルビがあたふたしていた後半立ち上がりに吉田に決められて3失点目。 ここからはもう横浜FMのゴールラッシュ。 アルビはあがいているだけで何もできない。 見ていて辛かった。涙しそうになった。 後半30分過ぎからやっとアルビらしい攻撃を見せ始めたが、ゴールを割ることはできず、このまま大敗。 あのPK判定がFKで前半を0-1で折り返していたとしても、たぶんアルビは負けていたでしょうね。
アルビのやりたいサッカーを横浜FMにやられてしまい、アルビは何も出来ませんでした。
完敗でした。
選手の気になったコメント 内田 「後半立ち上がりの連続失点が痛かった。3点目、4点目と奪われて意気消沈してしまった」 永田 「自滅です。2失点目でガクッときた。3点目もきつかった」 そらきついよね。でも気持ちで負けてほしくなかったな。。。。 後半10分過ぎからゲーム終了まで途切れることなく続いた「ラヴソング」と「闘え、新潟」を選手達はどんな思いで聞いていたんだろう。 最後の「アルビレックス」コールにこめた「思い」は、選手達に届いているはずだ。 そう信じる。 松尾が出場したことが、唯一の救いだろうか。 松尾 「サポーターも声援してくれたし、ここでやる幸せを感じた」 次節、アウェイ柏戦まで中4日ある。 この大敗を払拭する為にも、柏戦は重要。 絶対に勝利が必要である。 かなり厳しい戦いになるであろう。 まずは気持ちで負けないこと。 ひたむきに走り、ボールを追うこと。 柏戦が今季のアルビの真価が問われるゲームになると思います。 勝利を信じましょう。 選手たちの笑顔が見たいです。 さて、頭きたんで私の独断で「アルビ勝ちます企画」リセットします。
横浜FM戦の大敗でアルビの得失点差は-3になってしまいました。 そこでお題は 「アルビは柏戦、甲府戦に連勝しますが、甲府戦後、アルビの得失点差は幾つになっているでしょう」です。 前回のコメントも有効にしますが、答えを変更する方は柏戦直前まで受け付けます。 もちろん、新規受付もOKです。
私は柏戦、甲府戦とも3点差でアルビが勝利して得失点差は+3になっていると思います。 監督・選手を信じて、連勝を期待しましょう。 皆さんは如何でしょうか。 April 24 「GW、アルビは3連勝しますが、得失点差は幾つになっているでしょう」
2007 JOMO オールスターサッカーの投票が開始されましたね。 さて今年は誰に投票しようか。
広島戦は残念ながら引分けてしまい「広島戦のMOMは誰でしょう」は正解者無しとなってしまいました。
賞品はもちろんキャリーオーバーします(笑)。 さて、GW3連戦です。 日程は4/28 H横浜FM戦、5/3 A柏戦、5/6 H甲府戦です(5/9のナビスコA甲府戦はスルー)。 選手たちの疲れが心配ですが、ホームが2試合ですし、アウェイの柏も広島に比べれば近いんで大丈夫でしょう。 しかも柏の葉はアルビJ1初勝利のスタジアム。 縁起良いです。 そこで今回の企画はこのGW3連戦を対象にしたいと思います。 お題は 「GW、アルビは3連勝しますが、得失点差は幾つになっているでしょう」です。 現在、アルビの得失点差は+3です。 で、3連勝するんですから少なくとも+6になっているはずです。 私の予想です。 ・横浜FM戦 前節、5-0と快勝して実力を発揮し始めた横浜FM。 坂田・山瀬兄弟は要注意です。
そこはアルビの中盤、DF陣がしっかりと押さえ込んでくれるでしょう。
アルビは前半に永田がCKから押し込んで先制、貴章が華麗に右足で決めて中押し。 後半にエジがドリブル突破して、そのまま決めてダメ押しの3点目。 3-0でアルビが快勝します。 そーいえばマルクスは何してるんだ ・柏戦 この一戦も永田・貴章が大活躍します。 古巣に成長した姿を見せつけます。 まずは前半に貴章が豪快に頭で決めて先制。 後半、柏の反撃を受けますが、永田・千代反田の充コンビがフランサ・菅沼を止めます。 その間にエジのパスをうけたマルシオが決めて2点目。 2-0でアルビが快勝します。 ・甲府戦 このところ攻撃的サッカーで好調の甲府。 茂原は要注意でしょうね。
しかし、アルビは前線から激しいプレスをかけて、ゲームを支配します。 前半にまずは坂本隊長からの絶妙のパスを受けた慎吾が決めて先制。 その後もアルビは有利にゲームを展開していきます。 貴章がCKから頭で決めて2点目。 後半30分過ぎに、甲府はスーパーサブの保坂を投入してきます。 しかーし、アルビDF陣が冷静に対応します。
アルビも後半に途中出場した亜土夢がダメ押しの3点目。 アルビが3-0で快勝します。 つまり、 アルビの得失点差は5/6のゲーム終了時点で+11になっていると予想します。
皆さんは如何でしょうか。
April 22 第7節 広島戦 広島ビッグアーチ行ってきました。
あっ、間違いです(殴)。 こちらです。
0-0。 引分。 貴重な勝点1。 うーん。。。。。。 まあ、JリーグNO.1の破壊力を誇る2トップをアウェイで押さえ込んだんで、良しとしましょうか。 アルビはシルビが欠場し、変わりに寺川がスタメン。 ゲーム開始から広島ペース。 広島は素早くボールを回し、アルビはうまくプレッシャーをかけることができない。 広島の駒野、服部へのマークが甘いように見えた。 再三、サイドからクロスを上げられ、危ないシーンが何度もあった。 アルビは粘り強く対応し、ボールを跳ね返していた。 決定的なシュートも打たれたけど、北野が好セーブを連発していた。 ホント心臓に悪いゲームだ。 後半からは雨が降ってきた。 前半と同じように広島ペースでの展開は続く。 ウェズレイ、駒野に再三にわたってシュートを打ち込まれた。 アルビは中々、攻撃の糸口がつかめない。 パスが繋がらない。 エジがイライラし始めたのか、後半21分、イエローを貰ってしまう。 執拗に審判に抗議するエジ。 またエジの悪い病気が出てきた。 落ち着け、エジ。。。。。 後半25分過ぎ、亜土夢に代えて松下投入。 このあたりからやっとアルビはペースを握り始め、チャンスが生まれてきた。 広島も疲れからか、足が止まり始めていた。 しかし、中々シュートまで持ち込めない。 守りを固めてきた広島にボールを跳ね返されてしまう。 後半35分頃、寺川に代えて慎吾投入。 終了間際には貴章に代えて深井を投入して、勝ちにこだわったが、得点できずスコアレスドロー。 アルビらしいアグレッシブなサッカーがあんまり見れなくて、ちょっと残念だった。 それでも強力な佐藤寿・ウェズレイの2トップをなんとか押さえ込んで零封したのは収穫。 去年までだったら少なくとも3点は取られていたと思う。 北野のファインセーブは光りましたね。 何度も決定的なシュートを阻んでました。 アルビからMOMを選ぶとしたら北野でしょうね。 ボールとは逆の方向に反応していたけどね。 あと気になったのは、選手達がやたらと転んでいたこと。 雨の降っていない前半からアルビ選手は滑って転んでいた。 このせいでパスを奪われた場面も多々あった。 今年はアウェイで選手が滑って転んでいる場面をよく見る。 スパイクが合っていなかったんじゃないかな。。。。。 ゲーム後は、サポ仲間と広島市外へ繰り出して、半分「反省会」。 ちょっと高そうなお店で盛り上りました。 引分なのに「ひらめの活け造り」なんて頼んでしまったりしてね(笑)。 えーと、たいへんおいしゅうございました。 さて、今回の企画である、「広島戦のMOMは誰でしょう」は引分のため、残念ながら正解者は無しといたします。 賞品も次回に持ち越します。 次回は28日、横浜戦を計画中です。 お楽しみに。。。。。。 April 18 広島に勝ってリーグ戦4連勝だー。テツ監督さんが、4/15の記事に「次節の広島戦、MOMはエジ・2-0でお願いしまっす!」というコメントを残していきました。
これは、また企画しなきゃいけないでしょーかね・・・・・・・。 どうしましょう・・・・・・・・
今回のお題は テツ監督さんに提供された 「アルビは広島戦で勝ちますが、MOMは誰でしょう」です。 さて、MOMはどうやって決めましょうかね。 たしか、毎週火曜日に発売される「サカマガ」でMOMが選出されますよね。 MOMは4/24に発売される「サカマガ」が選出した選手にしたいと思います。 私はデスね、エジ・貴章・マルシオが得点を決めてですね3-0でアルビが勝つんですけどね、 マルシオが攻守に大活躍してMOMに選ばれると思います。 皆様は如何でしょうか。
April 15 第6節 G大阪戦 東北電力ビッグスワンスタジアム
さて、私もアルビにあやかって、皐月賞、頑張ります(殴)。
貴章が4/16~18に行われる日本代表候補トレーニングキャンプのメンバーに選出されましたな。 G大阪戦で活躍したのだから、当然か。 貴章、しっかりとアピールしてくるんだぞ。 でもこのキャンプ選出で貴章のOFFは無くなってしまいました。 それだけが、ちと心配です April 11 ナビスコ予選 甲府戦 東北電力ビッグスワンスタジアム今日は自宅でスコア観戦で応援です。
18:00 昼寝してて、先ほど起きました・・・・・・。
横浜は雨です。
でも、準備万端です↓。
冷たいビールと崎陽軒の「シウマイ」を用意しました。
リアルタイムblog更新に挑戦です。
18:30 J's GOALと日刊スポーツの速報サイトです。
スタメンは
GK:北野
DF:坂本隊長、永田、千葉ちゃん、中野
MF:寺川、シルビ、マルシオ、亜土夢
FW:エジ、貴章
リザーブ:野澤、光、内田、勲、松下、河原、深井
ですね。
坂本隊長を右SB起用ですな。
亜土夢がんばれ。
対する甲府は・・・・・
健太郎がFWでスタメンですな。
主審は家本・・・・・・・・。
19:00 キックオフ。
私もビール飲み始めて、キックオフ(笑)。
ビール飲んでいると・・・・・
前半1分、いきなりマルシオ、ゴーーーーーーーール!!!
「中央7メートルからヘディング浮き玉で決める。アシストはエジミウソン」
甲府も前半11分、12分と連続してシュート打ってますな。
集中するんだぞ。
前半14分、健太郎にイエローが出てます。何したんだ?
前半21分、マルシオにイエロー・・・・。
前半25分から甲府が立て続けに4本シュート打ってます。
前半36分、貴章がヘディングシュートもゴールを阻まれる。
貴章のヘディングは枠を捕らえていたんですね。。。。
前半終了。シュート数はアルビ6本に対して甲府10本。
アルビはちょっと攻め込まれている感じなんでしょうかね。
さて、私もお食事タイムです。
20:00 後半キックオフ。
早めの追加点を期待します。
私も、ビール2本目に突入(笑)。
後半開始早々、中野・亜土夢と立て続けにシュート。いいよ。いいよ。
後半8分、増嶋に決められて1-1・・・・・・・。
「中央7メートルからヘディング浮き球で決める。アシストは藤田」。
なんで、増島に?。何があったの?
が。しかし。
後半10分、千葉ちゃん、ゴーーーーーーール!!!
2-1。
「中央11メートルからヘディング浮き球で決める。アシストはマルシオ・リシャルデス」
千葉ちゃん、アルビ初ゴールおめでとう!!
これはCKからの得点だったんでしょうかね。
後半17分、健太郎アウト。
後半24分、坂本隊長に代えて内田投入。
後半26分、貴章の右足シュートはゴールを阻まれる。
今日の貴章のシュートは枠にいってるんですね(笑)。
後半29分、亜土夢に代えて深井投入。
後半30分~40分、目だった動き無し。
後半43分、甲府の山本が2枚目のイエローで退場。
後半44分、マルシオに代えて勲投入。
このまま、ゲーム終了。
アルビ勝利~~~~!!!!!
さて、これで安心して飲めます(笑)。
ちょっと祝杯飲んで、風呂入って寝ます。
平日にもかかわらず、スワンに駆けつけた皆様、お疲れさまでした。
皆さん、飲みすぎに注意です(爆)。 April 08 第5節 FC東京戦 味の素スタジアム3-1。
リーグ戦、2連勝。 快勝・・・・・・・ですよね。 とりあえずこの勝利で2勝2分1敗、得失点差+2で8位。 味スタには11:00頃到着。 待機列にシートを引いて並びまずはビール(笑)。 サポ仲間も集まって、持ち寄ったビールであらためて前祝。 スタジアム入り前に3本も飲んでしまった。。。。 スタンドに席を確保してからもビール。 もう試合開始前に完全に出来上がってしまってました_| ̄|○。。。 さて、ゲーム。 スタメンは千葉ちゃんに代えて永田を起用。 あとは川崎戦と同じメンバー。 一方のFC東京は福西が復帰して、ルーカスの1トップ気味の布陣。 FC東京の攻めはアルビDF陣がきっちりと押さえていたんで危ない場面もほとんど無く、安心してみていられた。 アルビの攻撃はいいところまでいくんだけど、なんかフェニッシュまで持っていけない。 連戦の疲れでしょうかね。。。 お互いに決め手を欠いていた状況を一変させたのが、我等が坂本隊長。 前半20分過ぎ、永田からのパスをFC東京の川口にカットされたが、坂本隊長が背後からボールを奪い取り、そのままドリブルで相手DFをかわしながら、右足でシュート。 これが見事にゴール右墨に突き刺さってアルビ先制。 1-0。 坂本隊長、アルビ移籍後初ゴール! このあともいい攻めをしていたアルビだけど、やっぱり決め手を欠いて前半はこのまま終了。 後半から慎吾に代えて松下投入。 やっぱり慎吾はコンディションよくなかったんですかね。 後半開始早々からFC東京が攻め込んできた。 福西がいきなりシュートを打ってきたが、これは枠外。 やな奴だ。 FC東京に傾きかけた展開を打破したしてくれたのも、我らが坂本隊長。 後半5分、左サイドでボールを持った坂本隊長がドリブルでペナルティーエリア内に侵入。 マークについていたFC東京の伊野波が手を使って坂本隊長を倒してしまい、この日、2枚目のイエローで退場。 PK獲得。 アルビは本当にいい選手を獲得しました。 隊長、アルビに来てくれてありがとう。
PKを蹴るのはエジではなく、マルシオ。
「PKは自分から『蹴らせてほしい』とエジミウソンに頼んだ」(マルシオ談)とのこと。 きっと早くリーグ戦で得点したかったのと、川崎戦で決めれなかった事がズート頭にこびりついていたんでしょうね。 マルシオはこのPKをしっかり決めて2-0。 GKに触られたんでちょっとヒヤっとしたけどね。 数的優位になったアルビ。 3分後には右サイドをドリブル突破した貴章がクロス。 エジが合せたけど、決めれず、跳ね返りをマルシオがシュートするもゴールバー。 この跳ね返りをエジが今度は押し込んで3-0。 エジ、公式戦5試合連続ゴール。 G裏はまさしくお祭り騒ぎ。 もうね、このあとアルビは何点取るんだろうとゴールラッシュを期待しました。 ところが、「3-0になってからのゲームの運び方がまったくダメ」(鈴木監督談)。 10人しかいないFC東京を攻めきれない。 逆にFC東京の気迫に押されてか攻め込まれ、後半16分にはウオンゴールを献上してしまい3-1。 後半20分のマルシオ、後半30分過ぎの貴章のシュートがオフサイドになる不運もあったけどね。 なんかチグハグなアルビだった。 終了間際にはルーカスに危ないシュートを打たれたが、北野がファインセーブ。 深井も得意の左足のシュートを放つが、これも相手GKに阻まれて結局、3-1で勝利。 鈴木監督は「1人多いアドバンテージをまったく生かせず、残りの時間帯を過ごした。数的優位を生かしてボールを動かせなかった。カウンターで行ってしまえばいいのに、躊躇して止まってしまった」とコメントしているけど、まさにその通り。 勲なんてシュートコースが空いていて打てばいいのに、サイドにパス出していた。 あの場面はシュート打たなきゃね、勲。 こんなところで「おくゆかしい」新潟県人気質を出しちゃダメだよ。 でもね、まあ、素直にFC東京に「快勝」したことを喜びたいと思います。 11日ナビスコ予選甲府戦、14日G大阪戦と連戦ですが、ホームで戦えるのは有利です。 しっかりと調整して連勝してもらいたいものです。 私もこれから桜花賞頑張ります(殴)。 さて、「アルビはFC東京戦に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょう」の正解ですが、
坂本隊長、マルシオ、エジの3人でした。 坂本隊長のゴールを予想した方は残念ながらいませんでした。 しかし、エジとマルシオの2人を予想した方が1名いらっしゃいます。 親子サポさん、エジとマルシオの2人を予想してますよね。 私の独断で今回の正解者は親子サポさんにさせていただきます。 親子サポさん、おめでとうございます。 キティちゃんはあなたのものです。 今度、お会いしたときにお渡しいたします。 お子様は喜んでくれるでしょうか・・・・・。 次回の「アルビ勝ちます企画」は・・・・・・未定です。
追記
猫ムスメさんのリクエストにお答えして、実家で飼っている猫3匹を紹介します。
↓「まだら」です。元々は野良猫でいつの間にか住み着いてしまいました。
↓「トンちゃん」です。実家の前に捨てられていました。
↓「ユキ」です。こいつも実家の前に捨てられていました。いつも私を馬鹿にしている憎らしいヤツです(笑)。
追追記
新企画「ユーリを探せ」のコーナーです(笑)。
先ほど、録画しておいたBS-iの放送を見終わりました。
またも私が出演しております。
ヒントはゲーム後のG裏映像です。
さて、どこにいるかわかりますか? April 05 ナビスコ予選 名古屋戦 名古屋市瑞穂陸上競技場2-2。。
引分け。 勝てたよな。。。。。 勝たなきゃいけなかったよな。 寒く寒くて辛い前半だった。 アルビは主力を外してきた名古屋に優位にゲームを進めていく。 パスミスは目立つし、シュートは枠を捉えられない。 逆にちょっとした隙をつかれて、先制されて前半は0-1で終了。 後半も立ち上りからアルビが優勢にゲームを進めるが、追いつくことができない。 後半20分、千葉ちゃんの不用意な横パスを玉田にカットされ、そのまま決められて0-2.。 おいおい、何やってんだよ。。。。。。 しかし、今年のアルビはこのままで終らない。 流れを変えたのは途中出場の河原。 後半25分過ぎ、河原がドリブルで持ち込んで、一緒に走りこんでいた中野にパス。 中野はペナルティーエリア内にボールを持ち込むけど、名古屋DFに後ろから倒されてPK獲得。 これをエジが冷静に決めて1点差。 尚もアルビの怒涛の攻撃は続く。 そして後半40分頃、右サイドでマルシオからパスを受けた途中出場の深井がドリブル突破して左足で強烈なシュート。 ボールは左サイドネットに突き刺さって同点。 深井、移籍後初ゴール! 追いついた!!!! 50人強いたG裏のアルビサポは狂喜乱舞。 さらに「勝点3」目指して攻め込むアルビ。 ロスタイムに貴章からパスを受けた河原が右足で強烈なシュートを放つ。 「やった。逆転だ」と思ったが、ボールはGK正面。 うーん、残念。 ちょうどここでタイムアップで引き分けで試合終了。 勝たなきゃいけないゲームだったのに2点先行されてしまったのには不満だった。 けれど、2点差を追いついたのは評価できるし7日のFC東京戦につながる。 中2日で厳しいゲームになるだろうけど、きっと大丈夫だ。 そう思わせる寒い中の名古屋戦だった。 あとね、ジャスティス岡田さん。 あなたゲーム止めすぎです。 それにカード出しすぎです。 4/3のエントリーに書いた「アルビはFC東京に勝ちますが、得点者は誰でしょう」はまだまだ受け付けております。
キティちゃんがあなたを待っております(笑)
ぜひご参加下さい。
私はこれからちょっと一休みして「日産フィールド小机」に行って来ます。
ここでアルビ選手が横浜に住んでいる私のために(殴)、練習するんです。
「初めての練見」です。
「初めての練見」
行ってきました。「日産フィールド小机」。
お天気もよく、絶好の練見日よりでした。
練習開始は14:30なのに日産フィールド小机には13:30に到着(笑)。
選手の到着を待ちました。
14:00を過ぎると私達と同じように練見の方々が集まってきました。
20人くらいはいたでしょうか。
横浜での練習にこんなにアルビサポが集まるとは思いませんでした。
皆、仕事は・・・・・
さて、14:30を過ぎても選手は来ません。
「どうしたんだろう」と不安に思っていると、選手を乗せたバスが到着。
慎吾もいました。
そして練習開始。
昨日のスタメン組はピッチ周りをゆっくりと走りだしました。
貴章は何をしているんでしょうかね(笑)。
野澤はジェルソンとマンツーマンでGK練習。
サブ組は4人づつにわかれてパス交換やストレッチをしてました。
その後、サブ組は野澤をGKにして4対4での練習をしていました。
慎吾の状態が心配でしたが、元気にしてましたよ。
スタメン組はランニングが終るとストレッチして、あとは座ってサブ組の練習を見てました。
その内、この4人はボールを使って遊び始めました。
気がつくとブラジル3人衆がキャップを被った人物と話し込んでました。
なんと現横浜FMのマルクスでした。
気になったのは貴章。
一人黙々と腹筋。
その後、今度はボールを使って一人でフェイントの練習。
友達いないのか、貴章・・・・(笑)。
練習は約1時間くらいで終了。
ゲーム翌日なんで仕方ないけど、もっと練習を見てたかったです。
でも、初めて練習見れて、満足しました。
練習後、直ぐに、私は、選手にサインをねだりに行きました。
サインしていただいた選手の皆様方、ありがとうございました。
そうそう、練習後、選手達はバスに乗ってホテルに向かったんですが、鈴木監督は「俺、歩いてホテル帰る」と言って、
本当に歩いてホテルに向かいました。
J1クラブチームの監督がジャージ着て、歩いて新横浜の街中を歩いていくなんて・・・・。
私達は監督のはるか後ろを歩き、監督がホテルに無事到着したのを見届けて、帰りました。 April 03 リクエストに応えます(笑)。テツ監督さんがいきなりネタを振ってくれました↓。
>次節のFC戦も仕事で行けません。 >ユーリさんのネタ前ですが、2-1(27分・エジ、63分・慎吾)でお願いします。 予定外ですが、 「アルビ勝ちます企画」やりますデス。
対象ゲームは4/7のFC東京戦です。 お題は 「アルビはFC東京に勝ちますが、アルビの得点者は誰でしょうか」 去年、初めて味スタで勝利しましたが、監督はハラヒロミではありませんでした。 ハラヒロミ監督相手の味スタではまだアルビは勝ってません。 私の予想はですね、慎吾とエジと貴章の3人です。 まずはハラヒロミが欲しがった慎吾が、得意の角度の無いところから決めて、1点目。 マルシオとの連携でエジが決めて、2点目。 そして、A代表様の貴章がヒマラヤに見せつけるように、難しいシュートを決めて、3点目。 そーです、3-0でアルビが完勝します。 ハラヒロミが悔しがって、泣いちゃう場面が目に浮かびます(笑)。 皆さんはいかがでしょうか。
忘れてました。 今回は賞品を用意しました(おーーーーーーーーーー)。 これです↓
尚、正解者多数の場合は厳正なる抽選のうえで1名様に差し上げます。
さあ、ふるってご応募下さい。 いりません? April 01 第4節 川崎戦 東北電力ビッグスワンスタジアム2-0。
快勝。 今季、リーグ戦初勝利。 初勝利までにちょっと時間かかりましたけどね。 怪我で出場が心配された慎吾、北野はスタメン。 ナビスコ予選でいい働きをしていた千葉ちゃん、勲もスタメン。 立ち上がり、ちょっとヒヤッとする場面があったけど、激しいプレスからボールを奪い、主導権を握ったアルビ。 ナビスコ鹿島戦からの好調さは持続しているみたいだ。 前半4分、貴章がヘディングシュートを放つもボールは枠外へ・・・・ 貴章・・・・・ 前半12分、坂本隊長が貴章へ絶妙のクロスを上げ、決定的なチャンス!! このクロスを貴章は頭で合わせるが、ボールはまたも枠外へ・・・・・ 貴章。。。。。。。。叩きつけろよ、貴章。 このほかにも、何度かチャンスは作るが、決める事が出来ない。 アルビDF陣は落着いていて、川崎攻撃陣に満足な仕事をさせない。 特に千葉ちゃんはよかったと思う。 前半はこのまま0-0で折り返す。 後半、開始早々から川崎が攻めてきた。 危ない場面もあったが、アルビ守備陣はなんとか守り抜く。 スピードの速い川崎攻撃陣を千葉ちゃん、千代反田が激しくぶつかりにいく。 リーグ戦、初スタメンの勲も落着いていた。 アルビも負けじと攻撃を仕掛けるが中々ゴールを割る事が出来ない。 早く先取点が欲しかった。 待望のゴールは後半28分。 右サイドからのFK。 蹴ったのは慎吾。 ボールはファーサイドへ・・・・「ファーサイドかよ」と思って見ていると、そこには貴章が走りこんでいた。 ほとんど角度の無いところから貴章が頭で叩きつける。 ボールはGKとポストのわずかな隙間を通ってネットを揺らした。 貴章、ゴール!!!! 初めて頭で決めた。 アルビ先制、1-0。 あんな難しいボールを決めるなんてさすがは代表FWだ。 でもね、貴章。 前半のような絶好機にも決めれるようにしましょうね。 ハーフタイムに坂本隊長から「次は決めろよ」って怒られたらしいじゃないの。 怒られる前にちゃんと決めようね。 これで勢いに乗ったアルビ。 追加点は後半40分過ぎ。 CKのチャンスにパスを受けた慎吾が切れ込んでゴール前に絶妙のクロス。 これを今度はエジが頭で押し込んで2-0。 エジはこれで復帰後、公式戦3試合連続ゴール。 ゴール量産体制ですな。 慎吾はホントに怪我してたんでしょうかね。 怪我の影響をまったく感じさせない素晴しいプレーの連続でしたね。 ゲーム終了間際にも、エジが抜け出して、走りこんできたマルシオに絶妙のパスを出してシュートしたんだけど、これはGKのファインセーブにあって、得点ならず。。 惜しかった、マルシオ。 次、決めてくれ。 ゲームはこのまま2-0と完封勝ち。 Jリーグ屈指の攻撃力を誇る川崎に完封勝ちしたのは凄いね。 これでアルビも波に乗って行けるでしょう。 4/4ナビスコ名古屋戦、4/7FC東京戦と厳しいアウェイ連戦ですがこの勢いで連勝しましょう。 ということで、今回の「アルビは川崎に勝ちますが、何点差で勝つでしょう」の正解は「2点差」でした。 正解者はテツ監督さん、スットコドッコイさん、くらげ1号さん、まこみんさん、なごやんさんでした。 おめでとうございます。 商品は・・・・・・無いです。ゴメンナサイ。 また、機会がありましたら、この企画やります。 その時はフルってのご参加お待ちしております。 |
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