マロエフ's profileアイシテルニイガタ 新潟は楽しい、アウェイも楽し...PhotosBlogListsMore ![]() | Help |
|
November 25 第33節 横浜FM戦 日産スタジアム0-1。
残念な負け。。。。 勝負に勝って試合に負けたって感じでしょうかね。。。。 立ち上りは横浜FMペース。 横浜FMのサイド攻撃から何度か危険な場面を作られたが、アルビDF陣は落ち着いて対処。 前半9分の大島と前半16分の田中隼磨のシュートは危なかったけどね。 これを凌ぐと徐々にアルビペースになってきた。 横浜FMにボールを持たれてもパスカットして、攻撃に繋げていた。 惜しい場面は何度かあったが横浜FMの堅い守備を崩せず、前半は0-0で折り返す。 後半は立ち上りから完全にアルビペース。 後半1分、マルシオのロングパスを受けたエジが相手DF2人を振り切ってシュートを打つもGK正面。 後半10分、エジ、シルビ、マルシオ、坂本隊長等が華麗なパス回しで横浜FMを翻弄。 最後はシルビ→坂本隊長→貴章、渾身のダイビングヘッド。 「やったー!決まったー」と思ったら何故かボールは榎本に当たってゴール前に弾かれ、クリアされてしまった。。。。。。 さらに1分後、スローインからシルビ→内田と渡り、ゴール中央へクロス。 これに今度はゴール前に詰めていたマルシオがダイビングヘッド。 だがボールは枠外へ。。。。。。。 惜しかった。ホント惜しかった。 このチャンスを決め切れなかったのがやっぱり大きかった。 エジがボールを持ちすぎる場面が目に付いてきた。 後半24分には河合のエジに対する悪質なファウルに激怒し、河合を押し倒してしまう。 シルビ・勲・坂本隊長等がエジを必死になだめる。 レッドかなと思ったらイエローですんだ。 この後も決めきれないアルビ。 後半34分には寺川に代えて松尾投入。 そして「事故」発生。 後半37分、河合はゴール中央から左にシュートを打った。 北野も反応していた。 しかし、ボールは走りこんできたシルビの胸付近に当たり、ボールはゴール右隅に吸い込まれていった。 北野は一歩も動けなかった。 0-1。 なんて不運な「事故」だ。 この後、河原・深井を投入するものの追いつくことが出来ず無念の負け。 横浜FMサポの回す大量のトリコロール傘にむかついた。 内容では圧倒していただけに悔やまれる敗戦だ。 やはり決めるときに決めておかないと負けてしまう。 アルビの大きな課題だ。 この敗戦でアルビは6位に後退。
だが最終戦で大分に勝てば他力ではあるが5位もある。 万が一負けてしまうと8位まで落ちてしまう可能性もある。 絶対に勝たなきゃ。 私はこれからジャパンカップに全力を尽くします(笑)。 契約満了選手が発表された。
シルビ・光・秀哉・六車・吉澤の5選手。
首都圏地区後援会総会では社長は29日発表って言ってたんだけど。。。。 何も私の誕生日に発表しなくても。。。。 シルビ
あの素晴らしいパスには感動した。 今シーズンは怪我で本来のプレーができなかった。 浦和戦での逆転ゴールは忘れない。 光 清水戦の先制ゴールは忘れない。 今季は出番少なく、残念だった。 六車 アルビのボランチは激戦区だった。 怪我に泣いて、J-STEPで懸命にリハビリトレーニングしていた姿が忘れられない。 秀哉・吉澤 彼らのプレーはサテライトでしか見たこと無かった。 そのときは一生懸命アピールしようと必死に走っていた。 毎年のこととはいえ、やはりアルビを去らなくてはいけない選手がいるのは寂しい。 みんなそれぞれアルビのため、アルビサポのために必死に戦ってくれた。 ありがとう。 5人は今後とも選手として活躍の場を求めていくんだと思う。 今は彼らの次の所属先が早く決まることを願う。 November 20 「アルビは横浜FMに快勝しますが、貴章は何点取るでしょうか」まず、新横浜プチ情報。 11/23.24の両日、日産スタジアム周辺で色々なイベントが開催されます。
さて、「ユーリ・マロエフ強化2週間」中です。 おっと、今回も賞品を用意いたします。 November 19 第32節 横浜FC戦 日産スタジアム2-0。
快勝??? とりあえず2連勝。 ふー、良かったよかった。 17:00キックオフなのに14:00開門。
しかもチケットには「15:00開門」と書いてある不思議な運営の横浜FC。 天気は良かった横浜だけど風がいささか強くて寒い。 おまけに横浜FCのG裏は・・・・・・・・アルビG裏よりも全然少ない。 やる気無いんだね横浜FC。 相模大野での「前夜祭」で醜態を晒し、完璧に二日酔いの私は珍しく飲む気になれず、どんよりとキックオフを待った。 立ち上りからアルビの攻勢・・・・・と思ったら逆に横浜FCにボールを支配される。
ボールをいいように回され、受身に回ってしまう。 下位チームに「お人好し」になってしまう悪いときのアルビだ。 特にカタタウにはいいようにサイドを突破されていた。 「キング」カズにはにもいいようにかき回され、翻弄されていた。 セカンドボールも思うように拾えない。 おいおい。大丈夫か。。。。。 それでも決定的な場面はアルビが多かった。 でも決めきれない。 攻めあぐねる場面多く、前半は0-0で折り返す。 後半に入ってセカンドボールを拾う場面は多くなってきたが、中々得点できない。 いやーな感じで時間だけが過ぎって行った。 風は冷たく吹き、体が凍えてくる。 早くゴール決めて体を暖かくしてくれよ、そう思いながら声を出していた。 後半29分、寺川に代えて河原投入、35分には貴章に代えて深井投入。 これで流れが変わるか。 変わった。 深井のドリブルがアルビの勝利を呼び込んだ。 後半39分、深井がペナルティーエリア内でドリブルを仕掛け、倒される。 アルビG裏は当然PKだと思ったが、主審、アナザーは何故かイエローを持ち提示。 「えっ、なに?シュミレーション?」と思ったら深井を倒した山口にイエロー。 そのあとにやっとペナルティースポットを指差した。 おいおい、それ逆でしょ。 ペナルティースポット指差してから、イエロー提示でしょ。 このPKをエジがきっちりと決めてアルビようやく先制。 1-0。 ちょっとほっとした。
このゴールで勢いずいたアルビ。 G裏からも「けっ散らせ」コール。 これにエジが応える。 後半44分の決定的な場面は何故か外してしまうが、後半45分、内田→マルシオと繋いだボールをエジが今度は冷静に右足で決める。 2-0。 終盤にきてアルビらしい攻撃でやっと(?)勝利。 苦しんで内容もイマイチだったけど、5位を死守。 勝点も目標の50をクリアして「51」となった。 あとは残り2戦、2連勝して5位を死守するのみ。 絶対に2連勝しよう。 ゲーム後、山口がアルビG裏に来てくれたのはうれしかった。
しかもスパイクを投げ込んでくれた。 やっぱり、山口は良いヤツだ。 さて、今回の「アルビ勝ちます企画」の正解者は・・・・・・・ 「アルビは横浜FCに2点差で勝つ」と予想したなごやんさんです。 おめでとうございます。 「手堅い」予想がドンピシャで的中しましたね。 N700系ストラップ、700系携帯液晶クリーナー、SLばんえつ物語号チョロQはあなたのものです。 賞品は来週の横浜FM戦でお渡しいたします。 おめでとうございました。 November 11 第31節 FC東京戦 東北電力ビッグスワンスタジアム今日は「SLばんえつ物語」号で会津若松へ行って来た。
ちょっと小雨が降ってたけど、結構楽しめました。 2-1。
久々の逆転勝ちぃぃぃぃぃ!! 毎度、ヒヤヒヤする勝ち方である。 あと2点くらいは取れたよね~~貴章。 アルビのスタメンは予想通り。
GK:北野 DF:光、千代反田、千葉ちゃん、坂本隊長 MF:勲、シルビ、マルシオ、寺川 FW:エジ、貴章 坂本隊長を左SBに下げ、寺川を左SHに起用。 最初にチャンスをつかんだのはアルビ。 開始1分、右サイドからのFK。 マルシオはゴール前に蹴るかと思いきや、中央に走りこんできたエジにパスを出したが、シュートはジャストミートせず。 前半3分にも同じような位置からFKをマルシオが蹴るが今度は壁に跳ね返されてしまう。 その後も坂本隊長らが東京ボールをパスカットして、攻撃を組み立てていくがシュートまでは打てない。 でもルーズボールをよく拾っている。 前半10分過ぎからFC東京にシュートを打たれ始める。 寺川がイマイチか。 全て枠外だったけど、ルーカスのヘディングはやばかった。 前半20分過ぎからは再びアルビペース。 前半21分、右サイドのマルシオからゴール中央に詰めていたフリーの寺川に絶妙なパスが通る。 ボレーシュートを狙った寺川だが、ジャストミートせず枠外。。。 前半24分、右サイドで粘ったエジから走りこんできたフリーの貴章にパス。 貴章はそのまま「貴章ゾーン」に持ち込んでGKと1対1となりシュートを打つが弾かれてしまう。。。 なんで決めれないの・・・ 前半31分、中央の寺川→左サイドのマルシオとボールが渡り、ゴール前へボールを放り込む。 そこへ走りこんできた貴章はGKと競り合って振り向きざまにシュートを打つがボールはサイドネット。。。。 決めようよ、貴章。 前半36分、ゴール前の混戦から弾き出されたボールを勲がシュート。 これをゴール中央にいたマルシオがヒールでコースを変えるがGKのファインセーブでゴールならず。。。。 おいおい、こんなにチャンス潰していると。。。。。 嫌な予感は当たった。。。 前半42分、相手ゴールキックのボールを千代反田がヘディングで落とすが、ボールは何故かルーカスの足元へ。 ルーカスは中央に走りこんできた石川にパス。 石川が綺麗に決めて0-1.。。。。 ワンチャンスを決められてしまった。 前半は0-1で折り返す。 後半は一進一退の攻防。 ちょっとアルビは後手後手に回っているか。 シュートは打てないエジがイライラしてきてる。。。 後半9分、中央のシルビから右サイドの寺川へのロングパスが通る。 寺川は相手DFをかわして絶妙のクロスを放つ。 ゴール前にはエジ・勲・貴章が詰めていたが、誰も触ることが出来ず。。。。 嫌な雰囲気をマルシオが払拭してくれた。 後半15分、相手ボールをパスカットしたマルシオがドリブル突破し、フォローして走りこんでいたエジにパス。 エジは相手DFを交わして、きっちりと右足で決めて同点! 1-1。 さすがエジだ! エジは何故か「カニダンス」(ブラジルのテレビ番組で流行っているらしい)。 この得点でアルビが勢いを取り戻す。 逆転に向けて貴章、寺川がシュートを打つがいずれも決まらず。 特に後半18分、シルビからのロングパスを受け、シュートした貴章、いい加減、決めようよ。。。。 FC東京に攻め込まれる場面もあったがアルビDF陣が落ち着いて対処し、途中交代で入ってきたヒマラヤにも仕事をさせなかった。 後半38分、マルシオからのパスをエジが走りこんで、ペナルティエリア内で貰って、倒された。 判定はPK!。 このPKをエジは何度も何度もセットしなおして、冷静に決めた。 2-1。 アルビ逆転!! そしてエジはまたも「カニダンス」。。。。 今度は坂本隊長・勲まで。。。。(笑)。 色々とゴタゴタがあっただけにこの勝利は大きい。
これで個人的には気持ちよく「横浜2連戦」をむかえることができる。 日産スタジアムは私の本来の「ホーム」です。 ですので勝手にこの2週間は「ユーリ・マロエフ強化2週間」とさせていただきます(笑)。 何を強化するのかは突っ込まないよーに(大笑)。 「ユーリ・マロエフ強化2週間」第1弾といたしまして
恒例の「アルビ勝ちます企画」です。
今回のお題は
「アルビは横浜FCに圧勝しますが何点差で勝つでしょうか」です。
私はエジ・エジ・貴章・マルシオと決めて4-0で圧勝すると思います。
つまり4点差でアルビが圧勝します。
もちろん前回の商品はキャリーオーバーします↓。
そして今回は「SLばんえつ物語」チョロQを↓提供します。
SL車内でしか販売していない限定品です。
「鉄ちゃん」にはうれしい一品です。
皆さんの応募をお待ちしております。
賞品追加!
マルシオが11/15深夜放送の《FNS地球特捜隊ダイバスター》への出演が決定いたしましたので、この番組を録画したDVDも追加いたします。
予約録画に失敗しなければよいが・・・・・。
November 09 おせーよ。事件発生から4日経過しているね。
当該者を特定するのに時間が掛かったのか。 でも、おせーよ。 それに何で事情聴取が今日なの。 当該者と思われる人物は聖籠に行って、坂本隊長と話をしてるんだろ。 どーしてそのときに事情聴取しないの。 ぜーんぶ後手後手になってないかい。 うーん。。。。。。。。。 で、「GO GO アルビレックス」にはもっと詳細な情報が書かれている。 主だったことは ①今日、当該者に事情聴取した後に、念書を提出させ、入場禁止期間などを決める。 →この入場禁止ってのはスワンだけでしょうかね。アウェイも入場禁止にしないと意味無いと思う。 新潟日報には「アウェイゲームを含む新潟戦」て書いてあるね。 ②他の違反者に対しては事実確認が出来次第、事情聴取の上、処分を決定する。 →人物が特定できているってことだね。 ③他クラブで起きた騒動の処分を参考にすることから長期間の入場禁止は確実。 →長期間ってんだからソートー長いんだよね。まさか今季いっぱいじゃないよね。 ④違反者への処分を求めるメールが30通以上、厳正な処分を求めるサポ有志の署名入りの嘆願書が提出された。 →アルビ系blogを見ていたけど30通ってのは少ないだろ。もっと届いていると思うが。 ちなみに私はメールしてません。
嘆願書が出ていたってのは知らなかった。 ⑤田村常務は「我々も動いていたが、築き上げてきたものを守ろうというサポーターの皆さんの強い気持ちがあった」とコメント。 →アルビがどー動いていたのかが不明。何してたの? ⑥選手たちには今日の練習前に説明する。 →暴走にあきれてなきゃよいのだが。 ⑦県協会からは「不祥事に関する注意勧告書」が届いているため、20日までに今後の対応等を書面で提出。 ⑧FC東京戦の警備員増員も検討中。 →なんか見張られているような感じのスタジアムは嫌だな。。。。 鈴木監督に来季続投要請したという記事を新潟日報が掲載した。 鈴木監督続投については色々とあるだろうが、私は続投してほしい。 だから私的にはこれも「おせーよ」って感じだ。 確かに目標の7位以内は確実にしてないけど、もっと早い段階で続投要請してもよかったと思っている。 問題は鈴木監督が続投要請を受けるかどうかということ。 今回の事件で新潟のこと嫌いになっちゃったカナ。。。。。。 「首都圏地区後援会『会員総会・懇親会』開催のご案内」が届いた。 いや、やっと届いた。 おせーよ。 期日は11/24の日産スタジアムで行なわれる横浜FM戦後。 気になるのが去年までは「激励会」だったのに「会員総会・懇親会」になっていること。 総会で「地区後援会の活動報告」「質疑応答」ってのがあるんだけど、首都圏地区後援会って何か活動してましたっけ? November 06 鳥栖戦後の騒動。私は鳥栖戦に行かなかったヘタレなんで、騒動の内容はアルビ系の掲示板やblogを見てだいたいのことを知った。 サポーターズリレーコラムで森下さんも書いている。 一部の馬○なアルビサポ(いやサポじゃねーな)が、選手バスを取り囲み、罵声を浴びせ、バスに蹴りを入れ、物を投げつけ、ミラーを破壊したとのこと。 某掲示板には全裸になってバスを止めた人物がいたとも書いてある。 ア○か。 開いた口がふさがらんわ。 バス取り囲んで、物投げつけてアルビが強くなるのか。 そんなことして何がおもしろいんだ。 暴力により監督・選手・関係家族に恐怖を植え付けて楽しいのか。 理解に苦しむ。 自己満足のためだけにやっちゃったんだろうな。 悲しいね。 この暴挙をバスの中で見ていた選手たちはどう思ったであろうか。 きっと選手のサポに対する信頼関係は一気に醒めたことであろう。 一度崩れた信頼関係を取り戻すのは凄く難しい。 どうすればいいのだろう。。。。。。。 November 04 天皇杯4回戦 鳥栖戦 東北電力ビッグスワンスタジアム2-3。
負け・・・・・・・・ 何やってんだ(怒)。
悪夢だ。 またも「元日国立」は夢と消えてしまった。。。。。 アルビのスタメンは
GK:北野 DF:内田、千代反田、千葉ちゃん、中野 MF:勲、シルビ、マルシオ、坂本隊長 FW:貴章、エジ ベストメンバーなのに、何が起こったんだろうか。 相手がJ2の鳥栖だということで油断したんだろうか。 J's GOALのゲーム速報を見ていて目を疑ってしまった。。。。 前半3分に坂本隊長のゴールで先制して「こりゃ、幸先良いや」と思っていたら前半13分に金信泳、前半15分に衛藤裕と立て続けに得点を許し、あっけなく逆転されてしまう_| ̄|○。 後半5分にも金信泳に2得点目を決められて1-3と突き放されてしまう。 何してんの? 勝ちたくないの? 後半10分に河原(誰と交代したの?)のゴールで1点差に詰め寄るもこのまま押し切られて2-3と逆転負け。 ホント、アルビは勝負弱いね_| ̄|○。 鳥栖が良かったのか、アルビがだらしなかったのか。 たぶん、アルビがだらしなかったんでしょうね。 そんなに丸亀行きたくなかったのか。 タイトル欲しくないのか。 明治を見習え(怒)。 高松行きの航空券、キャンセルしました。
自棄酒して寝ます(怒)。 |
|
|